はじめに

iPhoneを使用すると、バッテリー残量がすぐになくなりますか?使用年数が長くなれば、バッテリーフル充電ができなくなります。Appleのバッテリーは500回充電すると容量全体の80%までしか充電できなくなります。すると大多数のユーザーにとっては18−24ヶ月でその時期を迎えるということです。バッテリーに使用されているリチウムイオンの質が低下したとき、iPhoneの動きが遅くなります。このガイドを使ってバッテリーを交換し、iPhoneをベストパフォーマンスの状態に回復しましょう。

バッテリーが膨張している場合はこのガイドに従って適切にバッテリーを処理してください

このガイドではディスプレイ、下側のスピーカーとTaptic Engineを完全に取り外して、バッテリーの接着ストリップにアクセスしやすいよう作業をします。

バッテリーの最適化のために、この手順を完了後、新しく搭載したバッテリーの残量を調整してください。まず10%以下まで放電してから一気に100%まで充電します。

  1. 作業を始める前に、iPhoneバッテリー残量を25%以下まで放電してください。充電したリチウムイオンバッテリーは、アクシデントで穴を開けてしまうと引火したり、爆発する恐れがあります。
    • 作業を始める前に、iPhoneバッテリー残量を25%以下まで放電してください。充電したリチウムイオンバッテリーは、アクシデントで穴を開けてしまうと引火したり、爆発する恐れがあります。

    • 解体を始める前に、iPhoneの電源を切ってください。

    • iPhone下側の底から、2本の6.7 mm長さのペンタローブネジを外します。

    • iPhoneを開口すると耐水性能を失ってしまいます。次の手順に移る前に、交換用の接着シールを用意してください。シールを交換しないままiPhoneを組み立ててしまうと、液体ダメージを受けてしまうことがあります。

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  2. iPhoneの下側端を温めると、ディスプレイを固定している接着剤が柔らかくなり、開口作業がスムーズに進みます。
    • iPhoneの下側端を温めると、ディスプレイを固定している接着剤が柔らかくなり、開口作業がスムーズに進みます。

    • ヘアドライヤーもしくはヒートガンを使うか、iOpenerを準備してiPhoneの下部端に約1分間載せます。留められた接着剤が柔らかくなります。

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    • 次の2つの手順では、修理頻度が高いかたにはお勧めの便利なツールiSclackの使用方法について扱っています。iSclackを使用されない場合は、代替手段を使用するため次の2つの手順をスキップしてください。

    • プラスチック製のデプスゲージがiSclack中央に付いている場合は、ここで外してください。iPhoneXRのような大型のスマートフォンには必要ありません。

    • 吸盤カップをiPhone下側の端に沿って取り付けます。カップの一つが正面に、もう一つが裏側に装着します。

    • 両側の吸盤カップをしっかりと押さえて固定します。

      • ディスプレイもしくはリアガラスのひび割れ具合が深刻な場合は、透明な梱包用テープで全体を覆ってください。吸盤カップが装着しやすくなります。このような状態で使用する時のために、iSclackには2つのテープが一緒に梱包されています。

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    • iPhoneをしっかりと持ちながら、iSclackのハンドルを閉めて、デバイス本体のリアケースからスクリーンを少しづつ引き離します。

      • スクリーンを完全に乖離しないでください。底側端に沿って僅かな隙間を空けることができれば十分です。

    • デバイス本体の下側端のディスプレイの下に生じた隙間に開口ピックを差し込みます。

    • 次の2つの手順をスキップして、手順8まで進んでください。

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    • ハンドル付きのシングルタイプの吸盤を使用している場合、デバイス本体の下側端に沿って吸盤を取り付けます。ガラスのカーブした部分から離してください。

      • ディスプレイのダメージが大きい場合は、吸盤カップの上から梱包用テープで吸盤を補強し、完全に装着した状態にします。あるいは吸盤カップの代用として、重量用の梱包用テープを利用することもできます。それでも上手くいかない場合は、壊れたスクリーンに装着した吸盤カップに強力ボンドを付けてください。

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    • 吸盤カップをしっかりと引き上げます。リアケースとフロントパネルの間に僅かな隙間が生じるまで一定の力で引っ張ります。

    • 隙間に開口ピックを差し込みます。

    • ディスプレイに留められた防水用接着剤は大変強力です。この隙間をまず作るにはかなりの力が必要です。隙間がなかなか作れない場合は、さらに熱を当てて接着剤を柔らかくしてください。温まったらツールを差し込めるだけの隙間ができるまで、ゆっくりとスクリーンを上下に揺らします。

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    • 開口ピックを本体下側の左端周辺までスライドします。それから、ディスプレイに留められた接着剤を切断しながら端に沿って本体上側に向けて移動します。

      • 開口ピックをiPhoneの奥深くまで差し込まないでください。内部コンポーネントにダメージを与えてしまうことがあります。

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    • iPhoneの下側端に開口ピックを再度差し込みます。接着剤を切断しながら本体下側の右端より上部に向けてスライドします。

      • 開口ピックを奥深くまで押し込まないでください。iPhoneの右側沿ってディスプレイケーブルが装着されているため、ダメージを与えてしまいます。ディスプレイのベゼルを超えないように、もしくは2-3mm以上差し込まないでください。

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    • ディスプレイの上部端は接着剤とクリップ両方によって固定されています。

    • 開口ピックをディスプレイ上部端周辺をスライドしながら、ディスプレイをゆっくりとLightningポートの方向に向けて(下側に)引っ張ります。もしくは揺らしながらディスプレイを下側にスライドします。

      • 力が強すぎるとクリップが壊れてしまいます。ゆっくりと根気良く作業を続けてください。

      • 重ねて注意をしますが、ディスプレイ上部でも開口ピックをベゼルを超えて差し込まないでください(2-3mm以上差し込まない)。フロントパネルセンサーアレイにダメージを与えてしまいます。

    • 開口ピックを反対側の角に向けてスライドし、ディスプレイを固定している残りの接着剤を切断します。

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    • 吸盤カップ表面についた小さなノブを引っ張り、フロントパネルから外します。

    • iSclackを使っている場合は、iPhoneから外してください。

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    • iPhoneのディスプレイを左側から右側に向けて(本のページをめくるように)開きます。

    • まだディスプレイを完全に開かないでください。iPhoneのロジックボードに接続された壊れやすいリボンケーブル数本が装着されたままです。

    • 作業中、ディスプレイが邪魔にならないよう、ディスプレイを立てかけるための衝立てを準備してください。

    • 再組み立ての際にはディスプレイを定位置に置き、上端でクリップを揃えてゆっくりと所定の位置に押し込み、ディスプレイを取り付けます。 クリップが固定されたカチッという音がしない場合は、ディスプレイ周辺のクリップの状態を確認し、曲がっていないか確認してください。

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    • バッテリーコネクタのブラケットを固定している1.2 mm Y000ネジを3本外します。

    • ブラケットを取り出します。

    • この作業の間、各ネジを保管してください。再組み立ての際には、iPhoneにダメージを与えないよう、正しい位置に装着しているか確認してください。

    • 再組み立ての際には、iPhoneの電源を入れて、ディスプレイを装着する前に全ての機能が反応するかテストをしましょう。それから作業に戻る前に iPhoneの電源を必ず切ってください。

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    • スパッジャーの先端を使って、バッテリーコネクタをソケットからまっすぐ引き抜きます。

      • この周辺に付けられた黒いシリコン製シールやその他ボードの接続部分にダメージを与えないようご注意ください。これらのシールは防水防塵機能を守るための特別なプロテクションです。

    • コネクタをロジックボードから離すように曲げて固定します。アクシデントでロジックボードに接続してしまい、作業中、電源が入らないようにするためです。

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  3. Fixmasのスピリットを広めましょう
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    • ディスプレイコネクタのブラケットを固定している1.2 mm Y000ネジを2本外します。

    • ブラケットを取り出します。

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    • スパッジャーの先端を使って、デジタイザーケーブルの接続を外します。

    • このようなプレスコネクタを再装着する際は、所定の位置にコネクタの一辺を合わせてカチッと音がするまで押し込み、反対側も同じ作業を繰り返します。 コネクタ中央を押さないでください。 装着位置がずれていると、ピンが曲がってしまい、恒久的な損傷を引き起こす可能性があります。

    • 修理後に画面の一部が反応しない場合は、一旦バッテリーを外してから、このコネクターを再装着してください。カチッと音がしたか、ソケットに埃やその他異物が挟まっていないか確認します。

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    • スパッジャーの先端を使って、ディスプレイケーブルコネクタの接続を外します。

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    • リアケースにロジックボードコネクタのブラケットを固定している5本のネジを外します。

      • 1.2 mm Y000ネジー3本

      • 1.5 mmプラスネジー1本

      • 1.3 mmプラスネジー1本

    • コネクタブラケット上にクリップで留められている小さなブラケットを紛失しないようご注意ください。小さなクリップで固定されており、大サイズのブラケットからアクシデントで外れやすくなっています。

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    • スパッジャーの先端を使って、ソケットからフロントセンサアセンブリのコネクタを引き抜きます。

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    • Taptic Engineとスピーカーを固定しているブラケットから次の7本のネジを外します。

      • 1.4 mmプラスネジー3本

      • 1.7 mmプラスネジー2本

      • 1.9 mmプラスネジー1本

      • 1.6 mmプラスネジー1本

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    • バッテリーに1番近い端からブラケットを持ち上げます。完全に外さないでください。小さなフレックスケーブルによって接続されたままです。

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    • ブラケットを作業の邪魔にならない位置で固定したまま、スパッジャーの先端を使って下に搭載されたフレックスケーブルの接続を外します。

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    • ブラケットを取り出します。

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    • Taptic Engineコネクタカバーを覆っている小さな長方形のゴムと黒いテープを剥がします。

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    • 下側スピーカーを固定している5本のネジを外します。

      • 2.8 mmスタンドオフネジー1本

      • 2.3 mmスタンドオフネジー1本

      • 2.3 mm プラスネジー1本

      • 1.8 mmプラスネジー1本

      • 1.6 mmプラスネジー1本

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    • スピーカーの上部右側端の小さなブラケットを取り出します。

    • Taptic Engineのコネクタカバーを取り出します。

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    • スパッジャーをiPhoneケースの端付近に搭載されているスピーカーの上部から差し込みます。

    • スピーカーの上部端をゆっくり持ち上げます。

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    • スピーカーの両側端を掴んで左右に揺らします。iPhone底の端に付けられた接着剤を緩めます。

    • 接着性ガスケットが乖離するまで、スピーカーをiPhoneの底側端から引っ張ります。

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    • スピーカーを取り出します。

    • スピーカーの接着性ガスケットは再利用できません。ピンセットで残っている接着剤を綺麗に取り除いてください。

    • 防水防塵機能を保つには、再組み立ての際に接着性ガスケットを交換してください。再組み立ての作業前に、少量のイソプロピルアルコールで周辺を綺麗に拭き取ります。それから新しいガスケットをスピーカー上に装着して、スピーカーを取り付けてください。

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    • Taptic Engineを固定している1.8 mmプラスネジを2本外します。

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    • スパッジャーを使って、ソケットからTaptic Engineのフレックスケーブルの接続を外します。

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    • Taptic Engineを取り出します。

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    • iPhone XRのバッテリーは4本のストレッチタイプの接着ストリップによって固定されています。バッテリーの上下に、2本づつ付いています。

    • 各接着ストリップには黒色のプルタブが先端に付いています。このプルタブはバッテリーの両端に軽く接着剤で留められています。

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    • バッテリーの右側下の端から接着タブを剥がしていきます。

    • バッテリーを鋭利なツールで穴を開けないようにご注意ください。バッテリーに穴が空いてしまうと危険な化学物質が排出され、引火の原因となります。

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    • この手順では、接着ストリップをできるだけフラットな状態で、シワがはいらないように保ってください。捻ったり、シワの入ったストリップは絡まって切断していまいます。

    • ストリップを引き抜く作業中、バッテリーを押さえないでください。バッテリーを押さえてしまうと、上からの圧力がかかり、接着ストリップが切断してしまいます。

    • バッテリーの接着タブを引っ張る時は、ゆっくりとiPhoneの下側に向けて引いてください。

    • 一定の力加減で、ストリップの張りを保ちながらバッテリーとリアケースの間から抜け出るまで引っ張ります。一番効率良い方法は、できるだけ低い角度でストリップを引っ張ることです。その際、他のコンポーネントに接触しないようご注意ください。

      • ストリップは本来の長さから何倍にも伸びます。必要に応じて、バッテリー付近でストリップを持ち替えると作業がしやすくなります。

    • バッテリーの接着タブが切断してしまった場合は、指先や先の尖っていないピンセットで残りの接着剤を取り出して、続けて引っ張ります。

    • 接着ストリップがバッテリーの下で切れしまい、どうしても取り出せない場合は、まず残りのストリップを取り出します。それから次のインストラクションに進んでください。

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    • 残りの3本のストリップも同じ手順で外します。

      • 最後のストリップを外す際には、バッテリーを軽く押さえてください。iPhone本体から飛び出ることがあります。

    • 全ての接着ストリップを取り外せたら、次の手順に進みます。

    • いずれかの接着ストリップがバッテリー下で裂けてしまい、取り出せない場合は、次の手順に進んでください。

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    • 接着ストリップがバッテリーの下で切断してしまい、リアケースに付着したままの場合、iOpenerもしくはヘアドライヤーを準備して、バッテリー裏のリアケースを直接温めます。この作業をすると、接着剤が柔らかくなります。

      • iPhoneのリアケースを触ると若干熱い程度まで温めます。iPhoneを温めすぎないようにご注意ください。アクシデントでバッテリーが引火してしまう恐れがあります。

    • iPhoneを裏返して、デンタルフロスや細いギター弦を使ってバッテリーの下に通します。

      • 手袋をはめるか、布で糸の先端を巻いてください。指先を保護するためです。

    • 糸(弦)を左右に、鋸を引くイメージで交互に引きます。バッテリー全体に糸を通せば、接着剤がゆっくりと変形してきます。忍耐もって作業を続ければ、バッテリーは外れます。バッテリーを変形させたり、ダメージを与えないようにご注意ください。

    • iPhoneからバッテリーを持ちあげるためにツールを使用する場合は、バッテリー下に搭載されているワイヤレス充電コイルやリボンケーブルにダメージを与えないよう特にご注意ください。

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    • iPhoneからバッテリーを取り出します。

    • バッテリーを取り付ける前に、Taptic Engineとスピーカーを装着します。この作業に従うと、バッテリーを正しい位置に取り付けることができます。

    • バッテリーを取り付ける際は、このガイドに従って、バッテリーに付ける接着ストリップを交換してください。

    • 再組み立てが終わったら強制再起動をしてください。この作業をすることで幾つか生じる問題を防ぐことができ、トラブルシュートが簡単になります。

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まとめ

新しい交換パーツと元のパーツを比較してください。

- 残ったコンポーネントを移植したり、新しいパーツの裏の接着剤を取り除く必要があります。

デバイスを再組み立てする際は、上記の作業を逆順に進めてください。

電子部品の廃棄物は、R2またはe-Steward認定リサイクラーへお持ちください。

修理が予定どおりに進みませんでしたか?トラブルシュートの助けとして私たちのアンサーコミュニティを参照してください。

以下の翻訳者の皆さんにお礼を申し上げます:

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Adam O'Camb

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