C-Stick
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Corroded battery terminal: is it replacable? |
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Receiver? Can any receiver work? |
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Tri-point or triwing y0 or y1 screw? |
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Left analog trigger not working |
ツール
以前、このデバイスの修理に使われていた一般的な工具です。修理過程において全部の工具が必要とは限りません。
製品情報とモデルの識別方法
背景:
Nintendo WaveBird Wireless Controller(DOL-400)は、2002年に新しい無線周波数(RF)ベースの無線技術を採用して発売されました。WaveBirdはNintendo GameCubeコンソールとは別売りでしたが、Wiiとの無線互換性があるため、現在でも人気があります。WaveBirdは、Nintendo GameCube向けにNintendoから発売された唯一の無線コントローラーです。
WaveBird Wireless Controllerの機能は、2つのグリップ、左側のアナログスティック、方向キーを備えた標準的なGameCubeコントローラーと似ています。A、B、X、YボタンはCスティックとともに右側に配置されています。スタートボタンはコントローラーの中央にあります。WaveBirdの上端には、左右に「ショルダー」ボタンが2つあり、右上の端にはZトリガーがあります。
Nintendo WaveBird Wireless Controllerには、ライトグレーとプラチナという2つの標準色に加え、2つの特別エディションカラーがあります。Club Nintendoからは、特別エディションの「ガンダムカラー(シャア専用)」WaveBirdコントローラーが発売されました。これには、スタートボタンの上に「Neo-Zeon」ロゴが入った赤の2トーンのフロントパネルとバックパネルが含まれます。また、白いフロントパネル、水色のバックパネル、スタートボタンの上に「Club Nintendo」ロゴが入った「Club Nintendo」仕様のWaveBirdコントローラーもあります。
識別方法:
コントローラーの底面には「WAVEBIRD」という刻印があり、チャンネル選択ダイヤルの上には「MODEL NO. DOL-004」という刻印があります。WaveBirdには、標準的なGameCubeコントローラーの上部に見られるような1.8メートル(6フィート)のケーブルはありません。ボタン側を下にしてコントローラーを裏返すと、グリップの間に単3電池2本を入れるためのバッテリーカバーがあります。
標準的なGameCubeコントローラーとは異なり、WaveBirdにはスタートボタンの下に電源スイッチがあり、スイッチのすぐ下にコントローラーの電源状態を示すLEDライトがあります。コントローラーの底面にはチャンネル選択用のダイヤルと、単3電池2本を入れるためのバッテリーカバーがあります。WaveBird Wireless Controllerにはレシーバーも付属しています。標準のコントローラーとは異なり、WaveBirdには「触覚フィードバック」、一般的に「振動パック」として知られるモーターは搭載されていません。この機能は、バッテリーを節約するために削除されました。
技術仕様
寸法
- 6.35 x 13.97 x 10.16 cm
- 210 g(電池含む)
コンソール互換性
- Nintendo GameCube
- Nintendo Wii(オリジナルモデルのみ)
- Nintendo Wii U(別売りのアダプターが必要、Smash 4プレイ時のみ動作)
- Nintendo Switch(別売りのアダプターが必要)
操作部
- ボタン:6
- ジョイスティック:2
- トリガー:2
- 方向キー:1
- チャンネル選択ダイヤル:2(1つはコントローラー、もう1つはレシーバー)
- 電源スイッチ:1
その他
- 単3電池2本が必要
- Nintendo WaveBirdレシーバーが必要
- 希望小売価格:34.99 USD
- 購入日から3ヶ月の製品保証
トラブルシューティング
おっと!エラーが発生したようです。しかし心配はいりません!Nintendo WaveBird Wireless Controllerのトラブルシューティングページで問題を診断しましょう。
追加情報
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