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iPod Classicのバッテリー交換

ガイド情報

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      現在取り組み中のこの deviceの特定のパーツやコンポーネントの詳細を記載してください。 例: バッテリー

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      ガイドの編集に取りかかる前に参考資料に目を通してください。

      ガイドの手順

      手順1

      Appleはこの新iPodを破壊なしでは分解できないようにデザインしています。メタル製フェイスプレート、メタル製背面プレートと13個ものクリップが両ケースを固定しているため、このガジェットは最も解体が難しいiPodの一つと言えます。

      手順2

      このiPodを開けるのは難しいです。iPodを開けるまで何回かかってもやる気をなくさないでください。注意すべきことは、プラスチック製オープニングツールをiPodに入れているときのツールの先端の角度です。

      手順3

      2つのツールの間に少なくとも1.5インチ(約4センチ)空けて、もう一つのプラスチック製開口ツールをiPodの前面と後面の間の継ぎ目に入れます。

      手順4

      手順5

      手順6

      手順7

      手順8

      手順9

      反対側の上部コーナー付近の、iPodの表面と裏面の間の継ぎ目に、開口ツールを差し込みます。

      手順10

      手順11

      上部コーナーからプラスチック製開口ツールを取り出し、iPodの表面と裏面の間の継ぎ目に差し込みます。その際、2本のツール間に少なくとも約3.8cmの隙間を空けてください(反対側も同じように)。

      手順12

      手順13

      コーナー付近のメタル製クリップは、フロントパネルを頑強に固定しているため悪名高いです。iPodを開口するために、これらのクリップを外さなければなりません。

      手順14

      手順15

      手順16

      続けて、メタル製クリップが解放されるまで、メタルスパッジャーを使って、フロントパネルを押し上げます。

      手順17

      リアパネルをiPod本体に接続している2本のリボンケーブルがあります。次の手順では、これらのリボンケーブルにダメージを与えないようご注意ください。

      手順18

      スパッジャーを使って、コネクタケーブルに付けられた固定フラップを持ち上げます。

      手順19

      オレンジ色のヘッドホンジャックケーブルにストレスを与えないよう注意しながら、iPodの横にリアパネルを置きます。

      手順20

      手順21

      さて、iPod Classicの内部コンポーネントを解放することによって生じたダメージを修理しましょう!下部ケースのメタル製クリップの少なくとも一つは上向きに曲がっている可能性が高いです。これらのクリップは、リアパネルに再度取り付けるために、全て下向きにしなければなりません。

      手順22

      手順23

      手順24

      バッテリーは、リアパネルに接着剤で留められています。バッテリーを取り外す際、オレンジ色のヘッドホンジャックまたはホームボタンリボンケーブルを切断しないようご注意ください。

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