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はじめに

このガイドを参照してGoogle Pixel 4aのバッテリーを交換します。

安全上のためデバイスを解体する前に、バッテリーの残量を25%以下まで放電してください。

アクシデントでバッテリーにダメージを与えてしまった場合は、サーマル事故を防ぐことができます。バッテリーが膨張している場合、

適切な方法で処理をしてください

Pixel 4aの補強されていないディスプレイパネルは破損しやすいためご注意ください。 スクリーンを再利用する際は、特にオープニンング作業の注意書きをよく確認してください。

  1. SIMエジェクトツール、ビット、もしくは先端を伸ばしたクリップの先端を、SIMカードトレイ上にある小さな穴にまっすぐ差し込みます。 しっかりと押し込んで、トレイを取り出します。 SIMカードトレイを取り出します。
    • SIMエジェクトツール、ビット、もしくは先端を伸ばしたクリップの先端を、SIMカードトレイ上にある小さな穴にまっすぐ差し込みます。

    • しっかりと押し込んで、トレイを取り出します。

    • SIMカードトレイを取り出します。

  2. デバイスからスクリーンを上向きにしてこじ開けます。作業に移る前に、次の注意する点を確認してください。 デバイスの側面にある2つのシーム(継ぎ目)にご注意ください。 スクリーン側のシーム: このシームはデバイス全体とスクリーンを乖離するものです。この部分をこじ開けます。
    • デバイスからスクリーンを上向きにしてこじ開けます。作業に移る前に、次の注意する点を確認してください。

    • デバイスの側面にある2つのシーム(継ぎ目)にご注意ください。

    • スクリーン側のシーム: このシームはデバイス全体とスクリーンを乖離するものです。この部分をこじ開けます。

    • フレーム側のシーム: これはバックカバーがプラスチックと合わさる箇所です。ネジで固定されています。このシームをこじ開けないでください。

    • 作業を始める前に、スクリーンの次のエリアにご注目ください。

    • スクリーンのフレックスケーブル: 表記された以上深くまで、開口ピックを押し込まないでください。このケーブルを破損するリスクがあります。

    • スクリーン右下にオレンジ色のリボンケーブルがあります。ここに開口ピックを押し込むと破損してしまいます。開口ピックは、スクリーンの接着剤を切開するためだけに、必要に応じて少しずつ差し込んで使用ください。

    • 周囲の接着剤: ピックを斜めに挿入しない状態で、この細い接着剤エリアを越えて、こじ開けないでください。OLEDパネルを破損してしまいます。

  3. 温めたiOpenerをディスプレイの右端に当てて、接着剤が柔らかくなるまで約1分間待機します。
    • 温めたiOpenerをディスプレイの右端に当てて、接着剤が柔らかくなるまで約1分間待機します。

    • ヘアドライヤー、ヒートガン、ホットプレートでも対応できますが、デバイスのオーバーヒートにはご注意ください。ディスプレイと内蔵バッテリーは熱によるダメージを受けやすいためです。

  4. ディスプレイのダメージが大きい場合は、透明な強力テープをスクリーンに貼って吸盤カップを装着するとうまく固定します。あるいは、強力なテープを吸盤カップの代わりに持ち手を作って引っ張ることもできます。それでも上手くいかない場合は、壊れたスクリーンに吸盤カップを装着する際に、カップ上に強力ボンドを付けてください。 吸盤カップをスクリーンの右端に近い位置に装着します。 吸盤カップを一定の強い力で引き上げます。
    • ディスプレイのダメージが大きい場合は、透明な強力テープをスクリーンに貼って吸盤カップを装着するとうまく固定します。あるいは、強力なテープを吸盤カップの代わりに持ち手を作って引っ張ることもできます。それでも上手くいかない場合は、壊れたスクリーンに吸盤カップを装着する際に、カップ上に強力ボンドを付けてください。

    • 吸盤カップをスクリーンの右端に近い位置に装着します。

    • 吸盤カップを一定の強い力で引き上げます。

    • 開口ピックの先端を、スクリーンのシームから1mm以上差し込まないでください

  5. この手順ではOLEDパネルを破損することなく、ピックを挿入する方法です。接着剤をスライスする前に、この作業を行なってください。 隙間にピックの先端を1mm差し込んだら、鋭利な角度で上向きに開口ピックを、てこのようにして持ち手を上向きにします。 鋭利な角度で、ピックの先端をゆっくりと6mm程度隙間に差し込みます。ピックはOLEDパネルの下側にスライドします。
    • この手順ではOLEDパネルを破損することなく、ピックを挿入する方法です。接着剤をスライスする前に、この作業を行なってください。

    • 隙間にピックの先端を1mm差し込んだら、鋭利な角度で上向きに開口ピックを、てこのようにして持ち手を上向きにします。

    • 鋭利な角度で、ピックの先端をゆっくりと6mm程度隙間に差し込みます。ピックはOLEDパネルの下側にスライドします。

    • ピックが背に当たっているのを感じたら、止めてください。ピックはOLEDパネル端を押している可能性があります。ピックの角度を変えて再施行してください。

  6. ピックをスクリーンの右端に沿ってスライドして、接着剤を切開します。 ピックを6mm以上差し込まないでください。スクリーンのフレックスケーブルを破損することがあります。 接着剤の再装着を防ぐため、デバイス右上コーナーに、開口ピックを差し込んだまま、次の作業に移ります。
    • ピックをスクリーンの右端に沿ってスライドして、接着剤を切開します。

    • ピックを6mm以上差し込まないでください。スクリーンのフレックスケーブルを破損することがあります。

    • 接着剤の再装着を防ぐため、デバイス右上コーナーに、開口ピックを差し込んだまま、次の作業に移ります。

  7. スクリーンの接着剤は柔らかくなったら、温める必要はありません。スクリーンが硬く、スライドできない場合は、約1分間温めてください。 2枚目の開口ピックを、デバイス右端に沿ってピックを隙間ができている箇所に差し込みます。OLEDパネルを破損しないようにご注意ください。 開口ピックをデバイス下部周辺にスライドして、接着剤を切開します。
    • スクリーンの接着剤は柔らかくなったら、温める必要はありません。スクリーンが硬く、スライドできない場合は、約1分間温めてください。

    • 2枚目の開口ピックを、デバイス右端に沿ってピックを隙間ができている箇所に差し込みます。OLEDパネルを破損しないようにご注意ください。

    • 開口ピックをデバイス下部周辺にスライドして、接着剤を切開します。

    • スクリーン右下にはデリケートなケーブルがあります。開口ピックが何かに引っかかったと感じたら、ピックを抜いてもう一度試してみてください。その際、ピックの角度は下向きにして、接着剤を切開するのに必要な深さ(3mm以内)を差し込んでください。

    • 接着剤の再装着を防ぐために、デバイス下部端に開口ピックを残します。

  8. 3番目の開口ピックをデバイス下側にできた隙間に角度をつけて差し込みます。OLED パネルを破損しないようにご注意ください。 ピックをデバイス左端に沿ってスライドしながら、接着剤を切開します。 スクリーンの接着剤が固くてスライドできない場合は、デバイス左端を約1分間温めて、接着剤を柔らかくします。
    • 3番目の開口ピックをデバイス下側にできた隙間に角度をつけて差し込みます。OLED パネルを破損しないようにご注意ください。

    • ピックをデバイス左端に沿ってスライドしながら、接着剤を切開します。

    • スクリーンの接着剤が固くてスライドできない場合は、デバイス左端を約1分間温めて、接着剤を柔らかくします。

    • 接着剤の再装着を防ぐため、デバイス左端に開口ピックを残します。

  9. さらに開口ピックをデバイス左端にできた隙間に、角度をつけて差し込みます。OLED パネルを破損しないようにご注意ください。 接着剤の再装着を防ぐため、デバイス上部端周辺にピックを残します。 接着剤の再装着を防ぐため、デバイス左端に開口ピックを残します。
    • さらに開口ピックをデバイス左端にできた隙間に、角度をつけて差し込みます。OLED パネルを破損しないようにご注意ください。

    • 接着剤の再装着を防ぐため、デバイス上部端周辺にピックを残します。

    • 接着剤の再装着を防ぐため、デバイス左端に開口ピックを残します。

  10. デバイス周辺に沿って接着剤を世界したら、スクリーンの右端を本のページをめくるように、ゆっくりと持ち上げます。 スクリーンを外さないでください。
    • デバイス周辺に沿って接着剤を世界したら、スクリーンの右端を本のページをめくるように、ゆっくりと持ち上げます。

    • スクリーンを外さないでください。

    • 開口ピックを使って、残りの接着剤をゆっくりと切開します。

  11. 上部端から持ち上げて、スクリーンを下部端を軸にして裏返しにします。ガラス側を下にして置いてください。 リボンケーブルを引っ張っていないか確認してください。 リボンケーブルを引っ張っていないか確認してください。
    • 上部端から持ち上げて、スクリーンを下部端を軸にして裏返しにします。ガラス側を下にして置いてください。

    • リボンケーブルを引っ張っていないか確認してください。

  12. ピンセットを使って、スクリーンコネクタのブラケットを覆っている黒いテープカバーを慎重に剥がします。
    • ピンセットを使って、スクリーンコネクタのブラケットを覆っている黒いテープカバーを慎重に剥がします。

    • 状態が良ければ、再組み立ての際にこのテープを再利用できます。そうでない場合は、絶縁テープに交換してください。

  13. T3トルクスドライバーを使って、スクリーンのコネクタブラケットを固定している2.1mmネジを2本外します。
    • T3トルクスドライバーを使って、スクリーンのコネクタブラケットを固定している2.1mmネジを2本外します。

  14. スクリーンコネクタブラケットをピンセットで外します。
    • スクリーンコネクタブラケットをピンセットで外します。

  15. スパッジャーの先端を使って、スクリーンのフレックスケーブルをこじ開けて、接続を外します。 このようなプレスコネクタを再装着する際は、慎重に位置合わせしてカチッと所定の位置に収まるまで片側を押し下げてから、反対側で同じ作業を繰り返します。 中央部分を押さないでください。 コネクタの位置がずれていると、ピンが曲がって永久的な損傷を引き起こす可能性があります。
    • スパッジャーの先端を使って、スクリーンのフレックスケーブルをこじ開けて、接続を外します。

    • このようなプレスコネクタを再装着する際は、慎重に位置合わせしてカチッと所定の位置に収まるまで片側を押し下げてから、反対側で同じ作業を繰り返します。 中央部分を押さないでください。 コネクタの位置がずれていると、ピンが曲がって永久的な損傷を引き起こす可能性があります。

  16. スクリーンを外します。
    • スクリーンを外します。

    • オリジナルのスクリーンと交換用を比べてください。スピーカーメッシュなど追加のパーツを、交換用スクリーンに移植する必要があります。

    • 新しいスクリーンをインストールします。

    • フレーム周辺から接着剤の残りを削ぎ落としてください。

    • カスタムカットされた接着剤を使用する場合は、こちらのガイドを参照してください。

    • Tesaテープなどの両面テープを使用して組み立てる場合は、こちらのガイドを参照してください

  17. T3トルクスドライバーを使って、ミッドフレームにバックカバーを固定している4.3mmネジを8本外します。 T3トルクスドライバーを使って、ミッドフレームにバックカバーを固定している4.3mmネジを8本外します。
    • T3トルクスドライバーを使って、ミッドフレームにバックカバーを固定している4.3mmネジを8本外します。

  18. 開口ピックをミッドフレームとバックカバーの間のシームに差し込みます。 開口ピックをデバイス下部端に沿ってスライドして、ミッドフレームにバックカバーを固定しているプラスチッククリップを外します。
    • 開口ピックをミッドフレームとバックカバーの間のシームに差し込みます。

    • 開口ピックをデバイス下部端に沿ってスライドして、ミッドフレームにバックカバーを固定しているプラスチッククリップを外します。

  19. 開口ピックをデバイス左側に沿ってスライドして、ミッドフレームにバックカバーを固定しているプラスチックカバーを外します。 開口ピックをデバイス左側に沿ってスライドして、ミッドフレームにバックカバーを固定しているプラスチックカバーを外します。
    • 開口ピックをデバイス左側に沿ってスライドして、ミッドフレームにバックカバーを固定しているプラスチックカバーを外します。

  20. 開口ピックをデバイスの上部と右側端に沿ってスライドして、クリップの残りを外します。 開口ピックをデバイスの上部と右側端に沿ってスライドして、クリップの残りを外します。 開口ピックをデバイスの上部と右側端に沿ってスライドして、クリップの残りを外します。
    • 開口ピックをデバイスの上部と右側端に沿ってスライドして、クリップの残りを外します。

  21. デバオスの下側からバックカバーをゆっくりと持ち上げて、上部を軸にして裏側に開きます。 バックカバーをデスクの上に置いて、バックカバー上にミッドフレームの残りを載せます。繋がっているリボンケーブルを引っ張らないようにご注意ください。 バックカバーをデスクの上に置いて、バックカバー上にミッドフレームの残りを載せます。繋がっているリボンケーブルを引っ張らないようにご注意ください。
    • デバオスの下側からバックカバーをゆっくりと持ち上げて、上部を軸にして裏側に開きます。

    • バックカバーをデスクの上に置いて、バックカバー上にミッドフレームの残りを載せます。繋がっているリボンケーブルを引っ張らないようにご注意ください。

  22. T3トルクスドライバーを使って、マザーボードブラケットを固定している7本のネジを外します。 2.9 mm 黒い長ネジー3本
    • T3トルクスドライバーを使って、マザーボードブラケットを固定している7本のネジを外します。

    • 2.9 mm 黒い長ネジー3本

    • 2 mm長ネジー3本

    • 4.1mm長ネジー1本

  23. スパッジャーの先端を使って、マザーボードの右上と右下コーナーからマザーボードのブラケットのクリップを外します。 スパッジャーの先端を使って、マザーボードの右上と右下コーナーからマザーボードのブラケットのクリップを外します。 スパッジャーの先端を使って、マザーボードの右上と右下コーナーからマザーボードのブラケットのクリップを外します。
    • スパッジャーの先端を使って、マザーボードの右上と右下コーナーからマザーボードのブラケットのクリップを外します。

  24. マザーボードブラケットをピンセットで取り出します。 マザーボードブラケットをピンセットで取り出します。 マザーボードブラケットをピンセットで取り出します。
    • マザーボードブラケットをピンセットで取り出します。

  25. スパッジャーの平面側先端を使って、バッテリーケーブルの接続をこじ開けて外します。 スパッジャーの平面側先端を使って、バッテリーケーブルの接続をこじ開けて外します。
    • スパッジャーの平面側先端を使って、バッテリーケーブルの接続をこじ開けて外します。

  26. スパッジャーの先端を使って、マザーボードに指紋センサーとボタンを接続している2本のフレックスケーブルを外してください。 スパッジャーの先端を使って、マザーボードに指紋センサーとボタンを接続している2本のフレックスケーブルを外してください。 スパッジャーの先端を使って、マザーボードに指紋センサーとボタンを接続している2本のフレックスケーブルを外してください。
    • スパッジャーの先端を使って、マザーボードに指紋センサーとボタンを接続している2本のフレックスケーブルを外してください。

  27. バックカバーを外します。 バックカバーを外します。
    • バックカバーを外します。

  28. ミッドフレームを裏返します。 ピンセットを使って、バッテリー接着剤のプルタブを覆っている2つの黒いテープを剥がします。 テープの状態が良い場合は、再組み立ての際に再利用できます。もしくは絶縁テープで交換してください。
    • ミッドフレームを裏返します。

    • ピンセットを使って、バッテリー接着剤のプルタブを覆っている2つの黒いテープを剥がします。

    • テープの状態が良い場合は、再組み立ての際に再利用できます。もしくは絶縁テープで交換してください。

  29. ピンセットでバッテリーの接着剤プルタブを剥がして取り上げて、指でつまみます。 バッテリー下側を、ピンセットで破損しないように(穴を開けないように)ご注意ください。 バッテリー下側を、ピンセットで破損しないように(穴を開けないように)ご注意ください。
    • ピンセットでバッテリーの接着剤プルタブを剥がして取り上げて、指でつまみます。

    • バッテリー下側を、ピンセットで破損しないように(穴を開けないように)ご注意ください。

  30. この作業中、接着ストリップを平らにし、しわが寄らないようにしてください。 ねじれたり、しわの寄ったストリップは、きれいに引き抜けず、くっついて壊れてしまいます。 1本のバッテリー接着タブをデババイス下部側に向かってゆっくりと引き離します。 バッテリーとミッドフレームの間からストリップが外れるまで、一定の力を維持しながら、しっかりと引っ張ります。一番良い方法は、ストリップをできるだけ低い角度で引っ張ってください。
    • この作業中、接着ストリップを平らにし、しわが寄らないようにしてください。 ねじれたり、しわの寄ったストリップは、きれいに引き抜けず、くっついて壊れてしまいます。

    • 1本のバッテリー接着タブをデババイス下部側に向かってゆっくりと引き離します。

    • バッテリーとミッドフレームの間からストリップが外れるまで、一定の力を維持しながら、しっかりと引っ張ります。一番良い方法は、ストリップをできるだけ低い角度で引っ張ってください

    • ストリップは元の長さの何倍にも伸びます。 必要に応じて、バッテリーの近くでストリップを持ち替えて、引っ張り続ます。

    • 取り外しの作業中、バッテリーの接着剤タブが壊れた場合は、指または鈍利でないピンセットを使用して残りの接着ストリップを取り出し、引っ張り続けます。

    • 接着剤ストリップのいずれかがバッテリーの下で切断して取り出せなかった場合は、該当する側のタブの入り口に90%イソプロピルアルコールを数滴塗布し、アルコールが接着剤に向かって流れこむように上端を傾けます 。 接着剤が柔らかくなるまで1分間待ってから、次の手順に進みます。

  31. バッテリーを取り出します。
    • バッテリーを取り出します。

    • 接着ストリップが取り出せたら、バッテリーが軽く外れるはずです。

    • バッテリーが簡単に取り出せない場合は、90%以上のイソプロピルアルコールを前の手順で記した位置に注入してください。

    • アルコールが接着剤を柔らかくするまで1分待機した後、開口ピックを使用して、長辺側からバッテリーをこじ開けます。

    • バッテリーを曲げないようにご注意ください。

終わりに

このデバイスを再組み立てするには、インストラクションを逆の順番に従って作業を進めてください。

e-wasteを処理する場合は、認可済みリサイクルセンターR2を通じて廃棄してください。

修理が上手く進みませんか?ベーシックなトラブルシューティングのページを参照するか、このモデルのアンサーコミュニティに尋ねてみましょう。

5 の人々がこのガイドを完成させました。

以下の翻訳者の皆さんにお礼を申し上げます:

en jp

100%

Midori Doiさんは世界中で修理する私たちを助けてくれています! あなたも貢献してみませんか?
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Sam Omiotek

メンバー登録日: 2019年02月25日

40,893 ポイント

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4 件のコメント

T3 driver is too small. T4 driver fits all screws perfectly.

leehall - 返信

Do you stock the 4A and 4A 5G batteries? my local repair shops will not just sell me the battery.

Peter Cross - 返信

Swapped the screen and battery in one go. Did manage to snap the fingerprint sensor cable when removing the motherboard bracket, it popped off a bit fast, but just replaced that too. Thanks for the awesome guide ?

Eric P - 返信

Thank you - repair went exactly as described for me

rossh - 返信

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