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手順 3を翻訳中

手順3
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Run the Firmware Tool
  • While the tool was originally designed to pull the firmware directly from Apple's website, a change in the file location and name on Apple's part has made it necessary to download & mount the .dmg prior to running the tool.

  • Double click the firmware file you downloaded in step one to mount the disk image to your desktop.

  • Right click and select "Open" on the firmware update tool. Since it is not signed with the proper certificate, macOS will likely refuse to open it just by double clicking the file. Right click the file and open from the menu to fix this.

  • You should have two options in the window - upgrade to 2010 firmware and downgrade to 2009 firmware. Only one option will be available at any given time, dependent on which firmware you have installed.

  • There is really no reason to ever downgrade to 2009 firmware, as none of those machines are still under any warranty from Apple and the system discs are not as important now that all OS versions are given as software downloads.

  • You are not required to upgrade your CPUs if you update to the 2010 firmware- your original system configuration will continue to operate as it always has.

  • Be sure to read any and all information that the utility may pop up.

  • IF YOU HAVE DIFFICULTY: Try using this alternate tool.

Mac ProではもともとAppleのウェブサイトからファームウェアを直接インストールするように設計されていましたが、Appleのウェブサイト上のファームウェアの場所と名前が後に変更されたため、今ではツールを実行する前に.dmgファイルをダウンロードしてマウントする作業が必要になりました。

手順1でダウンロードしたファームウェアファイルをダブルクリックして、ディスクイメージをデスクトップにマウントします。

右クリックし、ファームウェアアップデートツールで「開く」を選択します。このツールは 適切な証明書で署名されていないため、macOSではダブルクリックするだけでは開けません。 ファイルを右クリックしてメニューから開き、この問題を回避します。

開かれたソフトウェアには2010ファームウェアにアップグレード、もしくは2009ファームウェアにダウングレードする2つのオプションがあります。 インストールされているファームウェアによって、一度に1つのオプションしか使用できません。

マシンはもうAppleからの保証を受けられず、すべてのOSバージョンがソフトウェアダウンロードとして提供されているので、システムディスクはそれほど重要ではありません。よって2009年のファームウェアにダウングレードする理由はまったくありません。

2010年のファームウェアにアップデートする場合は、CPUをアップグレードする必要はありません。元のシステム設定でも引き続き動作します。

ユーティリティが表示するすべての情報を必ず読んでください。

作業が困難な場合は、この代用ツールで試してみてください。

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