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はじめに

iPad Mini 3 LTEモデルのスクリーンを修理するには、このガイドをご利用ください。このガイドでは、デジタイザ、ホームボタン、ディスプレイガラスを含むフロントパネルを交換します。

このガイドでは、新しい交換用のデジタイザにスマートカバーマグネットを移す/取り出す方法も掲載しています。このマグネットをつけなければ、スマートカバーが完全に閉じません。

  1. 電子レンジに付着している汚れがiOpenerに付いてしまうことがあるので、使用前に電子レンジの底をきれいに拭き取ってください。 iOpenerを電子レンジ中央に置きます。
    • 電子レンジに付着している汚れがiOpenerに付いてしまうことがあるので、使用前に電子レンジの底をきれいに拭き取ってください。

    • iOpenerを電子レンジ中央に置きます。

    • 回転型の電子レンジ:iOpenerが電子レンジのターンテーブルで回転しているか確認してください。iOpenerが作動中に留まってしまうと、熱しすぎや焦げてしまいます。

  2. iOpenerを30秒温めます。
    • iOpenerを30秒温めます。

    • 修理作業中はiOpenerが冷めてしまいますので、使用毎に電子レンジに30秒入れて温めてからご利用ください。

    • 作業中、iOpenerを温めすぎないようにご注意ください。温めすぎるとiOpenerを破裂させてしまうことがあります。

    • 膨らんでいる状態のiOpenerは絶対に触らないでください。

    • 適切に温められたiOpenerは約10分間、温かい状態を保ちます。

  3. 電子レンジからiOpenerを取り出します。iOpenerの中央は熱くなっているため、両端の平面になっている部分を持ってください。
    • 電子レンジからiOpenerを取り出します。iOpenerの中央は熱くなっているため、両端の平面になっている部分を持ってください。

    • iOpenerは大変熱くなっていることがあります。必要であれば、オーブン用のミトンカバーをご利用ください。

  4. ディスプレイガラスにひびが入っている場合は、ガラス表面にテープを貼り,修復中に怪我をしないように注意してください。 iPadのディスプレイの表面全体が覆われように、透明テープを重ね張りします。 これにより、ガラスの破片が飛び散らず、ディスプレイを取り外す時に扱いやすくなります。
    • ディスプレイガラスにひびが入っている場合は、ガラス表面にテープを貼り,修復中に怪我をしないように注意してください。

    • iPadのディスプレイの表面全体が覆われように、透明テープを重ね張りします。

    • これにより、ガラスの破片が飛び散らず、ディスプレイを取り外す時に扱いやすくなります。

    • 残りも手順通りに作業をしますが,ガラスが割れてしまうと,ひび割れが広がってしまいます。その場合,金属製のヘラなどを使用する必要があるかもしれません。

    • 必ず,保護メガネを着用してください。また,液晶パネルを傷つけないように注意してください。

  5. 温めたiOpenerをiPadのホームボタンアセンブリの左横サイドに当たるように載せます。
    • 温めたiOpenerをiPadのホームボタンアセンブリの左横サイドに当たるように載せます。

    • iOpenerを約5分間置き、ガラスの下に付けられた接着剤を柔らかくします。

  6. 温めた側の中央部分より少し上辺りに、吸盤カップを取り付けます。 吸盤がしっかりとスクリーンに装着されるように、スクリーン上に完全に平らに付いているかを確認してください。 iPadを片手で押さえながら、吸盤カップを上部に向けて引っ張りあげます。
    • 温めた側の中央部分より少し上辺りに、吸盤カップを取り付けます。

    • 吸盤がしっかりとスクリーンに装着されるように、スクリーン上に完全に平らに付いているかを確認してください。

    • iPadを片手で押さえながら、吸盤カップを上部に向けて引っ張りあげます。

    • ピックを差し込むための充分なスペースを作るため、ガラスを引っ張り上げます。あまり持ち上げ過ぎるとガラスが割れる恐れがあります。

  7. 吸盤でガラスを引き上げながら、ピックの先端をガラスとiPad本体の隙間に差し込みます。 ピックをディスプレイ横にある黒い外縁よりも奥に差し込まないでください。深くまで差し込み過ぎると、液晶ディスプレイを傷つけてしまうことがあります。 吸盤カップのプラスチック部分の持ち手(ノブ)を引っ張り、吸盤力を緩めてディスプレイアセンブリから外します。
    • 吸盤でガラスを引き上げながら、ピックの先端をガラスとiPad本体の隙間に差し込みます。

    • ピックをディスプレイ横にある黒い外縁よりも奥に差し込まないでください。深くまで差し込み過ぎると、液晶ディスプレイを傷つけてしまうことがあります。

    • 吸盤カップのプラスチック部分の持ち手(ノブ)を引っ張り、吸盤力を緩めてディスプレイアセンブリから外します。

  8. iOpenerを再び温めて、同じ箇所に載せます。
    • iOpenerを再び温めて、同じ箇所に載せます。

    • 作業中、 iOpenerを温めすぎないようにご注意ください。 iOpenerを再度温める場合は、少なくとも前の作業から10分間間隔を置いてから行ってください。

    • iPadの左側を再度温めるため、数分間iOpenerを置きます。

  9. 2番目のピックを1番目を差し込んだ付近に挿入し、iPadの端に沿って接着剤を剥がしながら下側に動かします。 以降の手順でピックをスライドする最中に引っ掛かりを感じた場合は、一旦手を止めてその場所を再度 iOpenerで温めます。無理にピックを動かすと、ガラスが割れる恐れがあります。 以降の手順でピックをスライドする最中に引っ掛かりを感じた場合は、一旦手を止めてその場所を再度 iOpenerで温めます。無理にピックを動かすと、ガラスが割れる恐れがあります。
    • 2番目のピックを1番目を差し込んだ付近に挿入し、iPadの端に沿って接着剤を剥がしながら下側に動かします。

    • 以降の手順でピックをスライドする最中に引っ掛かりを感じた場合は、一旦手を止めてその場所を再度 iOpenerで温めます。無理にピックを動かすと、ガラスが割れる恐れがあります。

  10. 続けて接着剤を剥がしながら、ピックをディスプレイの横から下部に向かって動かしていきます。 ピックが接着剤に絡まり動かなくなった場合は、ピックをiPadの横に沿って"回転させながら"接着剤を剥がします。 ピックが接着剤に絡まり動かなくなった場合は、ピックをiPadの横に沿って"回転させながら"接着剤を剥がします。
    • 続けて接着剤を剥がしながら、ピックをディスプレイの横から下部に向かって動かしていきます。

    • ピックが接着剤に絡まり動かなくなった場合は、ピックをiPadの横に沿って"回転させながら"接着剤を剥がします。

  11. 1番最初に差し込んだピックを、iPadの上部端に向かってスライドして動かします。 フロントガラス越しにピックの先端が見えても焦らないでください。この場合、ピックを少しだけ外側へ戻して下さい。問題ない場合がほとんどですが、奥まで差し込みすぎないように注意してください。液晶ディスプレイ上に接着剤が付いてしまった場合、取り除くのが難しくなります。。 フロントガラス越しにピックの先端が見えても焦らないでください。この場合、ピックを少しだけ外側へ戻して下さい。問題ない場合がほとんどですが、奥まで差し込みすぎないように注意してください。液晶ディスプレイ上に接着剤が付いてしまった場合、取り除くのが難しくなります。。
    • 1番最初に差し込んだピックを、iPadの上部端に向かってスライドして動かします。

    • フロントガラス越しにピックの先端が見えても焦らないでください。この場合、ピックを少しだけ外側へ戻して下さい。問題ない場合がほとんどですが、奥まで差し込みすぎないように注意してください。液晶ディスプレイ上に接着剤が付いてしまった場合、取り除くのが難しくなります。。

  12. iOpenerを再び温め、iPadの上部端、フロントカメラ上に載せます。
    • iOpenerを再び温め、iPadの上部端、フロントカメラ上に載せます。

    • 修理作業中、 iOpenerを温めすぎないようにご注意ください。前回の作業から10分間は開けてから iOpenerを再度温めます。

    • 形を自由に変化できるiOpenerをお持ちの場合は、画像のように上部左端コーナーと上部先端を同時に温めるよう曲げてください。

  13. ピックをiPadの左端上部コーナーにスライドさせて接着剤を剥がします。 ピックをiPadの左端上部コーナーにスライドさせて接着剤を剥がします。 ピックをiPadの左端上部コーナーにスライドさせて接着剤を剥がします。
    • ピックをiPadの左端上部コーナーにスライドさせて接着剤を剥がします。

  14. ピックをiPadの上部端に沿ってスライドさせます。カメラの手前で止めます。 3番目の画像はフロントカメラがiPadのどの位置に内蔵されているかを示したものです。 ピックをフロントカメラ上にスライドしないでください。レンズ上に接着剤が付着してしまうとカメラを損傷してしまいます。次の手順は正面カメラを傷つけないで作業を進めるための方法を扱っています。
    • ピックをiPadの上部端に沿ってスライドさせます。カメラの手前で止めます。

    • 3番目の画像はフロントカメラがiPadのどの位置に内蔵されているかを示したものです。

    • ピックをフロントカメラ上にスライドしないでください。レンズ上に接着剤が付着してしまうとカメラを損傷してしまいます。次の手順は正面カメラを傷つけないで作業を進めるための方法を扱っています。

  15. ピックを少し外側に向かって引き出し、ピックのわずかな先端をフロントカメラ上部に沿ってゆっくりと動かします。 ピックを少し外側に向かって引き出し、ピックのわずかな先端をフロントカメラ上部に沿ってゆっくりと動かします。 ピックを少し外側に向かって引き出し、ピックのわずかな先端をフロントカメラ上部に沿ってゆっくりと動かします。
    • ピックを少し外側に向かって引き出し、ピックのわずかな先端をフロントカメラ上部に沿ってゆっくりと動かします。

  16. オープニングピック一度、フロントカメラから少し離れたところにずらします。 別のピックを、カメラの左側に挿し込んでください。最初のピックを挿し込んだ辺りです。これを 隅までスライドさせて、残りの接着剤を完全に剥がします。 接着剤が冷えて再シーリングされないように、二番目のピックを所定の位置に挿したままにしておきます。
    • オープニングピック一度、フロントカメラから少し離れたところにずらします。

    • 別のピックを、カメラの左側に挿し込んでください。最初のピックを挿し込んだ辺りです。これを 隅までスライドさせて、残りの接着剤を完全に剥がします。

    • 接着剤が冷えて再シーリングされないように、二番目のピックを所定の位置に挿したままにしておきます。

  17. 1つ目のピックを再度深く挿し直し、フロントカメラから角に向かってスライドさせます。 1つ目のピックを再度深く挿し直し、フロントカメラから角に向かってスライドさせます。 1つ目のピックを再度深く挿し直し、フロントカメラから角に向かってスライドさせます。
    • 1つ目のピックを再度深く挿し直し、フロントカメラから角に向かってスライドさせます。

  18. iPadの角に3本のピックを残したまま、接着剤が再度粘着するのを防いでおきます。
    • iPadの角に3本のピックを残したまま、接着剤が再度粘着するのを防いでおきます。

    • iOpenerを再度温め、iPadのもう片方の長辺に沿って搭載されているボリュームとロックボタン上に載せます。

  19. ガラス上端部を完全に分離するために、上端右側にある開口ピックをコーナー周辺までスライドします。 接着剤が自動的に再接着するのを防ぐため、ピックは差したままにして新しいピックを用意して次のステップに進んでください。
    • ガラス上端部を完全に分離するために、上端右側にある開口ピックをコーナー周辺までスライドします。

    • 接着剤が自動的に再接着するのを防ぐため、ピックは差したままにして新しいピックを用意して次のステップに進んでください。

  20. 新しいピックを挿し込み、iPad上部右側コーナーの中央までスライドさせて粘着を剥がします。 新しいピックを挿し込み、iPad上部右側コーナーの中央までスライドさせて粘着を剥がします。 新しいピックを挿し込み、iPad上部右側コーナーの中央までスライドさせて粘着を剥がします。
    • 新しいピックを挿し込み、iPad上部右側コーナーの中央までスライドさせて粘着を剥がします。

  21. 続けて接着を分離させながら、iPadの右側下までピックをスライドします。 続けて接着を分離させながら、iPadの右側下までピックをスライドします。 続けて接着を分離させながら、iPadの右側下までピックをスライドします。
    • 続けて接着を分離させながら、iPadの右側下までピックをスライドします。

  22. iPhone X用修理キット

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  23. ピックを挟んだまま、iOpenerで再び温めます。
    • ピックを挟んだまま、iOpenerで再び温めます。

    • iOpenerを温め過ぎないで下さい。次の温め作業までは、10分の間隔を置いてください。

    • 温めたiOpenerをホームボタン端の上に置いてそのまま数分待ち、接着剤を柔らかくします。

  24. 本体左側の下に挟んであるピックをスライドさせ左側下のコーナーに付けられた接着材を分離します。 ピックを角に挟んだままにします。これ以上こじ開けず、iPadにピックを挟んだままにします。 このベゼル下の間には避けるべきパーツが多く搭載されています。3番目の画像をよく確認してください:
    • 本体左側の下に挟んであるピックをスライドさせ左側下のコーナーに付けられた接着材を分離します。

    • ピックを角に挟んだままにします。これ以上こじ開けず、iPadにピックを挟んだままにします。

    • このベゼル下の間には避けるべきパーツが多く搭載されています。3番目の画像をよく確認してください:

    • アンテナ

    • ホームボタン

    • デジタイザーケーブル

    • 以下の手順では、これらのパーツを損傷しないよう、どこをこじ開ければ良いかを示してます。指定された場所をこじ開けてください。

  25. 前のステップで再接着を防止するため挟んだままの開口ピックは、そのまま残したままにします。 新しいピックで左側アンテナの上をゆっくりと滑らせ、ホームボタン手前で止めます。 ピックをスライドする際は、本体外側からiPadの中央に向けてください。中央から外側に向かってピックを動かさないでください。この方向に動かすとアンテナにダメージを与えてしまうことがあります。
    • 前のステップで再接着を防止するため挟んだままの開口ピックは、そのまま残したままにします。

    • 新しいピックで左側アンテナの上をゆっくりと滑らせ、ホームボタン手前で止めます。

    • ピックをスライドする際は、本体外側からiPadの中央に向けてください。中央から外側に向かってピックを動かさないでください。この方向に動かすとアンテナにダメージを与えてしまうことがあります。

    • 開口ピックを2回以上スライドする必要がある場合は、左端外側から中央に向かって取り出し、再度同じ場所からピックを再挿入してください。

    • 次に進む前にピックを挟んだままにします。

  26. 最後のピックの先端を前の手順で差し込んだピックの付近に差し込み、ホームボタンの下をスライドさせます。 デジタイザーケーブルの切断を避けるため右側コーナーから約2.5cmの所で止めてください。 ピックを少し深く差し込み、ホームボタンの方向にスライドさせます。
    • 最後のピックの先端を前の手順で差し込んだピックの付近に差し込み、ホームボタンの下をスライドさせます。

    • デジタイザーケーブルの切断を避けるため右側コーナーから約2.5cmの所で止めてください。

    • ピックを少し深く差し込み、ホームボタンの方向にスライドさせます。

    • 左側のアンテナと同様に、本体外側端から中央に向かってスライドします。中央から外側に向けて動かすと、アンテナを傷つけてしまうことがあります。

  27. iOpenerを再び温めてiPadのベゼル上部に当てます。
    • iOpenerを再び温めてiPadのベゼル上部に当てます。

  28. この手順では特に慎重に作業を進めてください。時間をかけてゆっくりと、接着剤が温められて柔らかくなっているか確認します。開封ピックを使って接着剤全体を剥がします。必要に応じて、作業を中断して iOpenerを再び温めることも考慮してください。 ホームボタンと反対側の両角にはピックを挟んだままにします。ガラスを持ち上げるように、ピックを少しひねります。ディスプレイケーブルの端に沿って留められた接着剤が剥がれます。4つ全ての角の接着をはがします。
    • この手順では特に慎重に作業を進めてください。時間をかけてゆっくりと、接着剤が温められて柔らかくなっているか確認します。開封ピックを使って接着剤全体を剥がします。必要に応じて、作業を中断して iOpenerを再び温めることも考慮してください。

    • ホームボタンと反対側の両角にはピックを挟んだままにします。ガラスを持ち上げるように、ピックを少しひねります。ディスプレイケーブルの端に沿って留められた接着剤が剥がれます。4つ全ての角の接着をはがします。

    • 接着剤から大きな抵抗があった場合、ひねるのを中断します。ピックをそのままにし、iOpenerを再加熱して該当箇所に当て、こう着している所にもう一度ピックを走らせます。

  29. 本体下側の端をゆっくり徐々に持ち上げ、接着を分離します。 本体下側の端をゆっくり徐々に持ち上げ、接着を分離します。
    • 本体下側の端をゆっくり徐々に持ち上げ、接着を分離します。

  30. 全ての接着がはがれたら、前面ガラスを本のページをめくるように開き作業台に置きます。 全ての接着がはがれたら、前面ガラスを本のページをめくるように開き作業台に置きます。
    • 全ての接着がはがれたら、前面ガラスを本のページをめくるように開き作業台に置きます。

  31. フロントカメラハウジングはフロントパネルに取り付けられている事があります。カメラを保護するため、ハウジングをはがしカメラに戻します。 カメラハウジングの片側を揺すり動かし接着をはがしフロントパネルから取り外します。 フロントカメラハウジングをリアケースの溝に戻します。
    • フロントカメラハウジングはフロントパネルに取り付けられている事があります。カメラを保護するため、ハウジングをはがしカメラに戻します。

    • カメラハウジングの片側を揺すり動かし接着をはがしフロントパネルから取り外します。

    • フロントカメラハウジングをリアケースの溝に戻します。

  32. LCDを固定している#00プラスネジを取り外します。 3つの3.3 mmネジ
    • LCDを固定している#00プラスネジを取り外します。

    • 3つの3.3 mmネジ

    • 1つの4.5 mmネジ

    • LCDのネジがテープで覆われている場合、ピンセットではがしてください。

  33. LCDを完全に取り外さないでください。ホームボタン側でLCDはまだ数本のケーブルによってiPadに接続されています。フロントカメラ側のみ持ち上げてください。 スパッジャーの平坦側をLCDとLCDシールドプレートの間に差し込み徐々に持ち上げます。
    • LCDを完全に取り外さないでください。ホームボタン側でLCDはまだ数本のケーブルによってiPadに接続されています。フロントカメラ側のみ持ち上げてください。

    • スパッジャーの平坦側をLCDとLCDシールドプレートの間に差し込み徐々に持ち上げます。

  34. LCDは軽く接着剤で固定されており、シールドプレートからLCDを跳ね上げる前に剥がしてください。 スパッジャーをLCDとLCDシールドプレートの間に差し込みiPadの端から端までスライドさせます。 スパッジャーをLCDとLCDシールドプレートの間に差し込みiPadの端から端までスライドさせます。
    • LCDは軽く接着剤で固定されており、シールドプレートからLCDを跳ね上げる前に剥がしてください。

    • スパッジャーをLCDとLCDシールドプレートの間に差し込みiPadの端から端までスライドさせます。

  35. 2本の幅の広いテープがLCDとスピーカーを繋いでいます。 LCDを片手でつかみ、もう片方でiPadのリアボディーを押さえます。
    • 2本の幅の広いテープがLCDとスピーカーを繋いでいます。

    • LCDを片手でつかみ、もう片方でiPadのリアボディーを押さえます。

    • iPadからLCDを完全に外そうとしないで下さい。

    • デジタイザーケーブルを引かないように注意しながら、テープをはがすためLCDをスピーカーから徐々に引きます。

  36. LCDを完全に取り外さないでください。ホームボタン側でLCDはまだ数本のケーブルによってiPadに接続されています。フロントカメラ側のみ持ち上げてください。 iPadのLCDを本のページのようにめくり、カメラ付近を持ちあげリアケースのホームボタン側に裏返します。
    • LCDを完全に取り外さないでください。ホームボタン側でLCDはまだ数本のケーブルによってiPadに接続されています。フロントカメラ側のみ持ち上げてください。

    • iPadのLCDを本のページのようにめくり、カメラ付近を持ちあげリアケースのホームボタン側に裏返します。

    • LCDケーブルに注意しながら徐々にディスプレイを裏返してください。

    • ディスプレイケーブルにアクセスできるようにLCDを前面パネルガラスの上に置きます。

  37. ディスプレイを分離するためスパッジャーの先端をLCDと接着タブの間に差し込んでスライドさせます。 2つの接着タブの間を軽く押します。付近のケーブルを損傷しないように注意してください。 2つの接着タブの間を軽く押します。付近のケーブルを損傷しないように注意してください。
    • ディスプレイを分離するためスパッジャーの先端をLCDと接着タブの間に差し込んでスライドさせます。

    • 2つの接着タブの間を軽く押します。付近のケーブルを損傷しないように注意してください。

  38. 7つの1.8 mm #00プラスネジ をLCDシールドプレートから取り外します。
    • 7つの1.8 mm #00プラスネジ をLCDシールドプレートから取り外します。

  39. スパッジャーの平坦側を使って、LCDシールドプレートをiPadから持ち上げます。 LCDシールドプレートを取り出します。 LCDシールドプレートを取り出します。
    • スパッジャーの平坦側を使って、LCDシールドプレートをiPadから持ち上げます。

    • LCDシールドプレートを取り出します。

  40. ディスプレイケーブルブラケットから#00プラスネジを取り外します。
    • ディスプレイケーブルブラケットから#00プラスネジを取り外します。

    • 2.8 mmネジ ×1

    • 1.4 mmネジ ×3

  41. iPadからディスプレイケーブルブラケットを取り外します。 iPadからディスプレイケーブルブラケットを取り外します。 iPadからディスプレイケーブルブラケットを取り外します。
    • iPadからディスプレイケーブルブラケットを取り外します。

  42. スパッジャーの先端を使用して、ロジックボード上のソケットからホームボタンのケーブルを持ち上げます。 ホームボタンのリボンケーブルを作業の邪魔にならない位置に折り曲げます。 ホームボタンのリボンケーブルを作業の邪魔にならない位置に折り曲げます。
    • スパッジャーの先端を使用して、ロジックボード上のソケットからホームボタンのケーブルを持ち上げます。

    • ホームボタンのリボンケーブルを作業の邪魔にならない位置に折り曲げます。

  43. スパッジャーの先端を使用して、バッテリーコネクターをロジックボード上のソケットから静かに持ち上げてください。 バッテリコネクタだけを持ち上げ、ソケット自体を持ち上げないように注意してください。ロジックボードのソケットを持ち上げてしまうと、コネクタが完全に破損する可能性があります。 バッテリコネクタだけを持ち上げ、ソケット自体を持ち上げないように注意してください。ロジックボードのソケットを持ち上げてしまうと、コネクタが完全に破損する可能性があります。
    • スパッジャーの先端を使用して、バッテリーコネクターをロジックボード上のソケットから静かに持ち上げてください。

    • バッテリコネクタだけを持ち上げ、ソケット自体を持ち上げないように注意してください。ロジックボードのソケットを持ち上げてしまうと、コネクタが完全に破損する可能性があります。

  44. スパッジャーの先端を使用して、LCDコネクターをロジックボード上のソケットから持ち上げて接続を外します。 コネクタの横にある大きなICを押え付けないでください。破損することがあります。図のようにコネクタの側面から丁寧に持ち上げてください。
    • スパッジャーの先端を使用して、LCDコネクターをロジックボード上のソケットから持ち上げて接続を外します。

    • コネクタの横にある大きなICを押え付けないでください。破損することがあります。図のようにコネクタの側面から丁寧に持ち上げてください。

  45. LCDを持ち上げて取り外します。
    • LCDを持ち上げて取り外します。

  46. スパッジャーの先端を使用して、デジタイザケーブルコネクタをソケットからまっすぐ持ち上げます。 スパッジャーの先端を使用して、デジタイザケーブルコネクタをソケットからまっすぐ持ち上げます。
    • スパッジャーの先端を使用して、デジタイザケーブルコネクタをソケットからまっすぐ持ち上げます。

  47. デジタイザボードをリアケースから取り外します。 バッテリ側から、スパッジャーの平らな端をスライドさせて外して下さい。 デジタイザボードをリアケースから取り外します。 バッテリ側から、スパッジャーの平らな端をスライドさせて外して下さい。
    • デジタイザボードをリアケースから取り外します。 バッテリ側から、スパッジャーの平らな端をスライドさせて外して下さい。

  48. デジタイザーボードを持ち上げて、残っている接着剤を剥がします。 デジタイザーボードを持ち上げて、残っている接着剤を剥がします。
    • デジタイザーボードを持ち上げて、残っている接着剤を剥がします。

  49. フロントパネルアセンブリを持ち上げて取り外します。
    • フロントパネルアセンブリを持ち上げて取り外します。

  50. 開口ピックを使用して、ホームボタンリボンケーブルをデジタイザケーブルに固定している接着剤を剥がします。 開口ピックを使用して、ホームボタンリボンケーブルをデジタイザケーブルに固定している接着剤を剥がします。 開口ピックを使用して、ホームボタンリボンケーブルをデジタイザケーブルに固定している接着剤を剥がします。
    • 開口ピックを使用して、ホームボタンリボンケーブルをデジタイザケーブルに固定している接着剤を剥がします。

  51. ホームボタンリボンケーブルとデジタイザの間に開口ピックを挿入します。 フロントパネルに沿って、ホームボタンの方向にピックをスライドさせます。続けて、フロントパネルからホームボタンのリボンケーブルを外します。 フロントパネルに沿って、ホームボタンの方向にピックをスライドさせます。続けて、フロントパネルからホームボタンのリボンケーブルを外します。
    • ホームボタンリボンケーブルとデジタイザの間に開口ピックを挿入します。

    • フロントパネルに沿って、ホームボタンの方向にピックをスライドさせます。続けて、フロントパネルからホームボタンのリボンケーブルを外します。

  52. ホームボタンコントロールハードウェアをフロントパネルの背面から持ち上げます。 ホームボタンコントロールハードウェアをフロントパネルの背面から持ち上げます。
    • ホームボタンコントロールハードウェアをフロントパネルの背面から持ち上げます。

  53. ケーブルとデジタイザの間に開口ピックを挿入して、ホームボタンリボンケーブルを固定しているテープの最後の部分をはがします。 ケーブルの下にあるピックを、フロントパネルから完全に離れるまで引っぱり粘着シールを剥がし切ります
    • ケーブルとデジタイザの間に開口ピックを挿入して、ホームボタンリボンケーブルを固定しているテープの最後の部分をはがします。

    • ケーブルの下にあるピックを、フロントパネルから完全に離れるまで引っぱり粘着シールを剥がし切ります

    • ホームボタンを、この時点では外さないでください。まだ強く粘着されているブラケットとガスケットによって固定されています。

  54. プラスチック製の開口用ツールを使って、ホームボタンブラケットをデジタイザの背面から持ち上げてください。 ホームボタンのブラケットを取り外します。 ホームボタンブラケットを元に戻すときは、十分な接着力を確保するために接着剤または強力な両面テープを使用してください。
    • プラスチック製の開口用ツールを使って、ホームボタンブラケットをデジタイザの背面から持ち上げてください。

    • ホームボタンのブラケットを取り外します。

    • ホームボタンブラケットを元に戻すときは、十分な接着力を確保するために接着剤または強力な両面テープを使用してください。

  55. iOpenerを準備し、デジタイザの下端に置いて、ホームボタンのガスケットを保持している接着剤を緩めます。 接着剤が柔らかくなるまで約2分間待ってから次の作業に進みます。 デジタイザーパネルを裏返して、ホームボタンを前面パネルのスロットから静かに押し上げます。
    • iOpenerを準備し、デジタイザの下端に置いて、ホームボタンのガスケットを保持している接着剤を緩めます。

    • 接着剤が柔らかくなるまで約2分間待ってから次の作業に進みます。

    • デジタイザーパネルを裏返して、ホームボタンを前面パネルのスロットから静かに押し上げます。

    • ガスケットゆっくりと丁寧に押して、ガラスから外します。強く押しすぎるとガスケットが裂けてしまいます。

  56. ホームボタンアセンブリを取り外します。
    • ホームボタンアセンブリを取り外します。

  57. 新しいフロントパネルアセンブリに付け替える場合、次の準備が必要です。 正面パネルアセンブリの周囲の接着剤をカバーしているプラスチックストリップを剥がしてください。
    • 新しいフロントパネルアセンブリに付け替える場合、次の準備が必要です。

    • 正面パネルアセンブリの周囲の接着剤をカバーしているプラスチックストリップを剥がしてください。

    • デジタイザーケーブルから小さい接着剤シールを取ります。

    • 全ての銅パーツが新しい交換スクリーン上で覆われていることを確認してください。もし覆われていない場合は、スクリーンがばらばらに動いてしまいます。

  58. デジタイザーケーブルを後ろ向きに折り曲げて、接着剤が固定するようにしっかりと押します。 デジタイザーケーブルを後ろ向きに折り曲げて、接着剤が固定するようにしっかりと押します。 デジタイザーケーブルを後ろ向きに折り曲げて、接着剤が固定するようにしっかりと押します。
    • デジタイザーケーブルを後ろ向きに折り曲げて、接着剤が固定するようにしっかりと押します。

  59. 新しいフロントパネルを挿入する前に、古いフロントパネル上にあるスマートカバーマグネットを新しいフロントパネルに移してください。 プラスチック開封ツールをフロントパネルアセンブリ上部の左側端付近にあるマグネット両側にあてます。
    • 新しいフロントパネルを挿入する前に、古いフロントパネル上にあるスマートカバーマグネットを新しいフロントパネルに移してください。

    • プラスチック開封ツールをフロントパネルアセンブリ上部の左側端付近にあるマグネット両側にあてます。

    • 丁寧に右側のプラスチック開封ツールをマグネットの下のエッジにあてます。

    • しっかりと右側のプラスチック開封ツールを動かないように固定します。

    • 左側のプラスチック開封ツールをマグネットの下に差し込み、同時に押し上げながら右側のプラスチック製開封ツール側に向かって押します。

    • スマートカバーマグネットは強力な接着剤で固定されているため、かなりの力が必要です。

  60. 必要であればピンセットを使って、フロントパネルアセンブリの下部左側端付近にあるスマートカバーマグネットを覆うテープを剥がします。
    • 必要であればピンセットを使って、フロントパネルアセンブリの下部左側端付近にあるスマートカバーマグネットを覆うテープを剥がします。

  61. フロントパネルアセンブリの下部左側端付近のスマートカバーマグネットを外すため、前の手順の方法に従ってください。 フロントパネルアセンブリの下部左側端付近のスマートカバーマグネットを外すため、前の手順の方法に従ってください。
    • フロントパネルアセンブリの下部左側端付近のスマートカバーマグネットを外すため、前の手順の方法に従ってください。

  62. この手順ではスマートカバーマグネットを新しいパネルアセンブリに移します。 ピンセットの先端を使って、丁寧に上部左側のスマートカバーマグネットを定位置に配置します。 スマートカバーマグネットの下部左側の部分でも同じ作業を繰り返します。
    • この手順ではスマートカバーマグネットを新しいパネルアセンブリに移します。

    • ピンセットの先端を使って、丁寧に上部左側のスマートカバーマグネットを定位置に配置します。

    • スマートカバーマグネットの下部左側の部分でも同じ作業を繰り返します。

    • 必要に応じてプラスチック製開封ツールの先端を使って、左側スマートカバーマグネット下部に貼るテープがまっすぐ平らにようにしてください。

まとめ

デバイスを再組み立てする際は、これらのインストラクションを逆の順番に従って作業を進めてください。

16 の人々がこのガイドを完成させました。

以下の翻訳者の皆さんにお礼を申し上げます:

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Sam Goldheart

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Why is the iPad Mini 3 WiFi being used instead of the iPad Mini 3 LTE?

Tobey - 返信

This is NOT the iPad Mini 3 LTE… please fix the guide so people won't break the LCD when they follow these instructions.

Jared Smith - 返信

Remember, fixit get money from us buying parts. so the more we try or break, the more parts we might need. so they only will give us enough info for us to be brave to try to repair. that is why before I do any repairs that I haven tried in the past, I will check here and also you tube videos from other people who tried and compare notes or tips where I have to be careful.

iphone_hack - 返信

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