Back Lens of the Viewfinder
|
1 件の回答 2 スコア |
How do I load a film pack? |
|
1 件の回答 1 スコア |
What kind of battery should I use? |
|
1 件の回答 0 スコア |
Corroded battery compartment Polaroid Automatic 100 |
|
1 件の回答 1 スコア |
How do I develop the picture? |
ツール
以前、このデバイスの修理に使われていた一般的な工具です。修理過程において全部の工具が必要とは限りません。
トラブルシューティング
Polaroid Automatic 100のトラブルシューティングに関する詳細は、こちらをご覧ください。
製品情報とモデルの識別方法
Polaroid Automatic 100は、Polaroid初の量産型パックフィルムカメラとして1963年に発売されました。発売当時の価格は164.95ドルで、最初の4年間で約100万台以上が販売されました。
Automatic 100には、114mm f/8.8の3群ガラスレンズと伸縮可能な蛇腹を保護するための硬質プラスチック製ケースが内蔵されています。この100シリーズの折りたたみ式カメラはすべて手動でコック(シャッターチャージ)する必要があり、蛇腹上部のスライド式アームを使用してピント合わせを行います。Automatic 100は、75、150、300、3000 ASAの複数のフィルム感度に対応しており、100シリーズの中で最も多くの機能を備えています。さらに、屋内から屋外の設定まで、シーンを識別するための専用機能も搭載されています。
Automatic 100は、蛇腹が折りたためる点、マグネット式のビューファインダーが跳ね上がる点、レンズと小さな電気アイ(露出計)が蛇腹から突き出している点など、主要な構成部品において他シリーズのPolaroidカメラと外見が似ています。しかし、後継モデルでは若干の変更が加えられています。Model 104以降のモデルではガラスレンズがプラスチック製に変更され、背面に電気式タイマーが内蔵されました。さらに、後期のモデルではPolaroidのロゴがカラー化されており、Automatic 100のような銀色のシンプルなロゴとは異なります。