スクリーン
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How to factory reset |
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Are new, malfunctioning digitizers the norm? |
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Whats the difference between the CDMA Vs GSM phone internally |
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Replaced digitizer, now the LCD Isn't working. |
ツール
以前、このデバイスの修理に使われていた一般的な工具です。修理過程において全部の工具が必要とは限りません。
製品情報とモデルの識別方法
HTC Evo 3Dは、2011年6月24日にSprint専売端末としてリリースされたAndroidベースのスマートフォンです。この端末は、モデル番号「APX515CKT」で識別できます。本機は、2011年3月にフロリダ州オーランドで開催されたCTIAのHTCイベントにて発表されました。HTC Evo 3Dは3D HDイメージングカメラを搭載しています。OSはAndroid 2.3.4で、HTC Sense 3.0オーバーレイが適用されており、HTC Sense 3.6を搭載したAndroid 4.0.3や、CyanogenMod 10を使用したAndroid 4.1.2(Jelly Bean)へのアップグレードが可能です。
この電話機は4.3インチの3D LCD静電容量式タッチスクリーンを備えています。背面には3D写真を撮影するための2つのレンズを持つ3Dカメラが搭載されています。HTC Evo 3Dは、膨大なAndroid端末のラインナップの中でもユニークな製品です。この3D対応端末は、同種の製品の中でも初期のモデルであり、スマートフォン市場に大きな影響を与えました。
トラブルシューティング
HTC Evo 3Dのトラブルシューティングページへのリンクはこちらです:HTC Evo 3D トラブルシューティング
特長
寸法: 127 mm (5.0 インチ) 高さ
66 mm (2.6 インチ) 幅
12 mm (0.47 インチ) 奥行き
重量: 170 g (6.0 オンス)
オペレーティングシステム: Android 2.3.4(HTC Sense 3.0オーバーレイ搭載)、Android 4.0.3(HTC Sense 3.6搭載)へアップグレード可能
CPU: デュアルコア、1.2 GHz Qualcomm MSM8660 (Snapdragon) GPU: Qualcomm Adreno 220
メモリ: 1 GB RAM
ストレージ: 4 GB eMMC
リムーバブルストレージ: Micro-SDHC 8 GB (最大32 GB)
バッテリー: 1730 mAh リチウムイオンバッテリー
データ入力: マルチタッチ対応タッチスクリーンディスプレイ
3軸加速度センサー
3軸ジャイロスコープ
デジタルコンパス
近接センサー
環境光センサー
ディスプレイ: 960×540 px、4.3 インチ (10.9 cm)、256 ppi、qHD静電容量式Super-LCD (0.49メガピクセル)、オートステレオスコピック3D対応
リアカメラ: 裏面照射型、5メガピクセル×2、オートフォーカス、デュアルLEDフラッシュ、背面
フロントカメラ: 1.3メガピクセル、前面
接続性: トライバンド CDMA/EVDO Rev. A
(800/800ESMR[1]/1900 MHz)
2.5~2.7 GHz WiMAX 802.16e[2]
Wi-Fi (802.11b/g/n)[3]
Bluetooth v3.0 + HS
Micro USB
HDMI (MHL経由)
その他: Wi-Fiホットスポット、FMラジオ、GPSナビゲーション