バッテリー
|
1 件の回答 1 スコア |
I dropped my minirig, now it won't switch on |
ドキュメント
ツール
以前、このデバイスの修理に使われていた一般的な工具です。修理過程において全部の工具が必要とは限りません。
これは2013年頃に発売されたオリジナルバージョンです。
接続はオーディオジャックケーブル経由で行い、各Minirigには3.5mmジャックから3.5mmジャックのケーブルが付属していました。これにより、1台のMinirigをモノラルで使用することができました。
ステレオで使用する場合は、1つのステレオ3.5mmジャックからのステレオ信号を2つの3.5mmジャックに分割する専用ケーブルがMinirigから製造されていました。
また、これらをデイジーチェーン接続することも可能で、Minirigのスプリッターケーブルと後続のMinirig間をリンクさせることで、すべてモノラル、またはステレオサウンド用の2系統として、ほぼ無限の数のMinirigを連携させることができました。
電源ボタンはなく、ジャックケーブルをいずれかのソケットに差し込むと電源が入る仕組みです。上部のソケットは高ゲインで音が大きく、下部のソケットは低ゲイン入力です。
バッテリーの充電は、付属のバレルジャック付きUSBケーブルをMinirigに差し込んで行います。
バッテリー残量は1つのLEDで示され、フル充電時の緑から空の状態を示す赤まで、色スペクトルが変化します。
小型のフルレンジスピーカーと同じ直径のサブウーファー、Minirig subも販売されていました。
サブウーファーには電源をオン/オフするための電源スイッチが付いています。スプリッターケーブルはTRRS接続を使用しています。4つの接続はグランド、左、右、電源信号です。これにより、サブウーファーは接続されたMinirigの電源をオン/オフすることができます。