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MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換

必要な工具と部品

  1. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, 底ケース: 手順 1、 1の画像 1
    • MacBook Proの底ケースに固定されているP5ペンタローブネジを取り外します。

    • 3.0 mmー8本

    • 2.3 mmー2本

  2. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 2、 1の画像 1
    • クラッチカバー付近の端を持ち上げて、MacBook Proの底ケースを外します。

    • 底ケースを脇に置きます。

  3. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, バッテリーコネクタ: 手順 3、 1の画像 1
    • バッテリーコネクタを覆っている注意書きラベルを剥がします。

  4. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 4、 2の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 4、 2の画像 2
    • スパッジャーの平面側先端を使って、バッテリーコネクターの接続部分を基板上のソケットから真っ直ぐ引き上げます。

    • バッテリーケーブルを後ろ側に折り曲げ、バッテリーコネクタがアクシデントで基板に接触しないように確認してください。

  5. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, AirPort/カメラケーブル: 手順 5、 1の画像 1
    この手順で使用する道具:
    Tweezers
    $4.99
    購入する
    • スパッジャーやピンセットを使って、3本のAirPortアンテナケーブルをAirPortボード上のソケットを持ち上げて接続を外します。

    • ケーブルの接続部分はデリケートです。ソケットやケーブル上をこじ開けるのではなく、コネクタのみ持ち上げてください。

    • 再接続をする際は、コネクタの位置をソケット上に慎重に揃えてください。スパッジャーの平面側を使って、しっかりと押さえて装着します。

  6. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 6、 1の画像 1
    • スパッジャーの先端を使って、カメラケーブルのプラグをファン側に押して、基板上のソケットから外します。

    • 画像のプラグには接点が6つありますが、モデルによっては接点が12個ある場合があります。どちらのソケットでも取り外す方法は同じです。

    • カメラケーブルのプラグが外しにくいと感じた場合は、ファンを覆っているカバーをめくってケーブルを扱い安くしてから、スパッジャーでプラグをソケットから外す方向に慎重に押しながらケーブルを慎重に引っ張って下さい。

    • 基板に対して平行に押してください。コネクタの一方をまず押してから、反対側を押して、ゆっくりと「歩く」ようにプラグをソケットから外してください。こじって持ち上げるとソケットを破損する恐れがあります。

  7. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 7、 3の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 7、 3の画像 2 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 7、 3の画像 3
    • 右側ファン上にあるゴム製ヒートシンクカバーの下にスパッジャーの平面側先端を差し込みます。

    • スパッジャーをカバー全体にスライドしながら、接着剤を剥がします。

    • カバーを持ち上げて、裏返します。これで下にあるケーブルにアクセスできます。

  8. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 8、 3の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 8、 3の画像 2 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 8、 3の画像 3
    • 指先を使って、AirPort/カメラケーブルをファンから引っ張ります。

    • ケーブルはファンに接着剤で固定されています。そのためダメージを与えないように、引っ張る際はゆっくりと丁寧に作業を進めてください。

    • 丁寧にプラスチックのケーブルガイドからケーブルを外します。

  9. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, ゴム製蝶番カバー: 手順 9、 2の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, ゴム製蝶番カバー: 手順 9、 2の画像 2
    • スパッジャーの平面側先端を使って、ゴム製蝶番カバーを左右の蝶番から剥がします。

  10. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, I/O ボードケーブル: 手順 10、 3の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, I/O ボードケーブル: 手順 10、 3の画像 2 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, I/O ボードケーブル: 手順 10、 3の画像 3
    • I/Oボードケーブルのコネクタが、パッドに切り欠きがある場合、ケーブルを取り外すには、切り欠きの下にあるロックレバーを解除する必要があります。この場合、レバーのラッチが外れるまでコネクタをこじ開けないでください。

    • スパッジャーの平面側先端を使用して、I/Oボードコネクタをロジックボード上のソケットからまっすぐ上にこじ開けます。

    • 再組み立ての際には、ケーブルがたわまないように、この先端を先に接続してください。

    • 同様に、I/OボードのケーブルコネクターをI/Oボードのソケットから外します。

    • MacBook ProからI/Oボードケーブルを外します。

  11. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, Airportカード: 手順 11、 1の画像 1
    • ロジックボード上のAirPortカードに固定された2.9 mm T5トルクスネジを1本外します。

  12. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 12、 2の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 12、 2の画像 2
    • AirPortカードの両側を摘み、浅い角度(5~10˚)で持ち上げて、ロジックボードに付着している接着剤から乖離します。

    • Air Portカードをロジックボード上のコネクタから水平に引き抜いて取り外します。

  13. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 13、 2の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 13、 2の画像 2
    • スパッジャーの先端を使って、右側ファンのリボンケーブルの ZIFソケット 上の固定フラップを持ち上げて裏返します。

    • 固定フラップのヒンジ部分をこじ開けてください。ソケット自体には接触しないでください。

    • 右側ファンケーブルの下に差し込んだプラスチック製の開口ツールをケーブル上部からスライドして、ロジックボードから解放します。

    • ケーブルを外す際はご注意ください。ロジックボードに多量の接着剤で固定されています。

  14. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 14、 1の画像 1
    • ロジックボードに右側ファンを固定している次のネジを外します。

    • 4.4 mm T5トルクスネジー1本

    • 3.9 mm T5トルクスネジー1本

    • 5.0 mm T5トルクスネジ(2 mmカラー)ー1本

  15. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 15、 1の画像 1
    • MacBook Proから右側ファンを持ち上げて取り出します。

    • ファンを再装着する際は、3本のファン用ネジを装着した後にファンリボンケーブルを接続するよりも、先にファンを固定してからケーブルを接続する方が簡単です。

  16. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, 左側ファン: 手順 16、 1の画像 1
    • スパッジャーの平面側先端を使って、左側ファンからゴム製ヒートシンクのカバーを持ち上げます。

  17. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 17、 1の画像 1
    • 左側ファンを基板に固定している次のネジを外します。

    • 4.4 mm T5トルクスネジー1本(2mmカラー)

    • 5.0 mm T5トルクスネジー1本(2mmカラー)

    • 3.9 mm T5ワイドヘッドトルクスネジー1本

    • ファンとそのネジを再装着するとき、最初にすべてのネジを緩く取り付けてから、ネジを完全に締め付けないようにしてください。 ファンが少し動いて、ネジをネジ山に挿入するときに適切な位置になるようにするためです。

  18. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 18、 3の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 18、 3の画像 2 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 18、 3の画像 3
    • スパッジャーの先端を使って、左側リボンケーブルのZIFソケット上の固定フラップを持ち上げます。

    • 蝶番の固定フラップを持ち上げてください。ソケット自体には接触しないでください。

    • プラスチック製の開口ツールを差し込んだケーブルの上部から左側ファンケーブルの下までスライドして、基板から解放します。

    • ケーブルを外す際はご注意ください。ケーブルは頑丈な接着剤によって基板に固定されています。必要に応じてiOpenerやドライヤーを使ってケーブルに留められた接着剤を柔らかくするため、ケーブルを温めてください。取り外す作業がスムーズにいきます。

    • デバイスから左側ファンを持ち上げて取り出します。

    • ファンを再装着する際は、ファンのネジを3本取り付けた後に行うよりも、ファンを固定の場所に置いてファン用のリボンケーブルを接続する方法がより簡単です。

  19. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, SSD: 手順 19、 1の画像 1
    • 基板にSSDを固定している3.1 mm T5トルクスネジを1本外します。

  20. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 20、 2の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 20、 2の画像 2
    • ゆっくりと一番右側のSSDを持ち上げて、基板上のソケットから真っ直ぐスライドして外します。

  21. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, I/O ボード: 手順 21、 2の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, I/O ボード: 手順 21、 2の画像 2
    • スパッジャーの先端を使ってI/Oボードのデータケーブルのロックを持ち上げて外し、バッテリー側に回します。

    • スパッジャーの平面側先端を使って、I/Oボードデータのケーブルをまっすぐ基板上のソケットからスライドして外します。

    • ソケットは大変デリケートのため、I/Oボードのデータケーブルを上向きに引っ張らないでください。基板に平行してケーブルを引っ張ります。

  22. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 22、 3の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 22、 3の画像 2 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 22、 3の画像 3
    • 基板にI/Oボードを固定している3.1 mm T5トルクスネジを2本外します。

    • モデルによっては、 また、ヒートシンクからシルバーの3.5mmT5トルクスネジを取り外すと、I/Oボードの取り外しが楽になります。

    • ゆっくりとI/Oボードを持ち上げて底ケースから取り出します。

  23. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, ロジックボードアセンブリ: 手順 23、 2の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, ロジックボードアセンブリ: 手順 23、 2の画像 2
    • スパッジャーの平面側先端を使って、左側スピーカーのコネクターを基板上のソケットから持ち上げて接続を外します。

    • 右側のスピーカーコネクターを基板上のソケットから持ち上げて接続を外します。

    • ケーブルの先端をこじ開けてください。ソケット自体には接触しないでください。ソケットをこじ開けてしまうと基板から外れてしまいダメージに繋がります。

  24. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 24、 3の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 24、 3の画像 2 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 24、 3の画像 3
    • キーボードリボンケーブルのコネクター上部を覆っているテープを剥がします。

    • スパッジャーの平面側先端を使って、キーボードリボンケーブルのZIFソケット上の固定フラップを裏返してください。

    • 蝶番の固定フラップ上をこじ開けているか確認してください。ソケット自体には接触しないでください。

    • スパッジャーの平面側先端を使って、ソケットからキーボードのリボンケーブルを押し出します。

  25. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 25、 1の画像 1
    • スパッジャーの平面側先端を使って、ソケットからトラックパッドのリボンケーブルコネクターをこじ開けます。

  26. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 26、 1の画像 1
    • スパッジャーの平面側先端を使って、基板上のソケットからキーボード用バックライトのコネクターをこじ開けます。

  27. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 27、 1の画像 1
    • スパッジャーの先端や指の爪先を使って、マイク用リボンケーブルのZIFソケット上の固定フラップを裏返します。

    • 蝶番の固定フラップをこじ開けているか確認してください。ソケット自体には接触しないでください

    • マイクのリボンケーブルをソケットから引き出します。

  28. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 28、 2の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 28、 2の画像 2
    • スパッジャーの先端を使ってディスプレイのデータケーブル用ロックを裏返して、DC-In側にこれを回転させます。

    • ディスプレイのデータケーブルを基板上のソケットから真っ直ぐ引いてください。

    • ディスプレイデータケーブル上を持ち上げないでください。ソケットは大変壊れやすいためです。ケーブルを基板と平行に引いてください。

  29. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 29、 1の画像 1
    • スパッジャーの平面側先端を使って、MagSafe 2コネクタ付近のネジ頭上のゴム製キャップを剥がします。

  30. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 30、 1の画像 1
    • 上部ケースに基板を固定している次の6本のネジを外します。

    • 3.1 mm T5トルクスネジー1本

    • 2.5 mm T5トルクスネジー1本

    • 5.5 mmシルバーT5トルクスネジー1本

    • 5.7 mm T5トルクスネジー2本

    • 3.8 mm シルバーT5トルクスネジー1本

  31. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 31、 2の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 31、 2の画像 2
    • バッテリー付近の端を持ち上げて、MacBook Pro上部に向けて傾けます。

    • 基板の右端に沿って留められたポートにアクセスするため、基板を数ミリ左側にスライドしてください。

    • スパッジャーの平面側先端を使って、丁寧にMagSafe 2コネクターを基板上の下側にあるソケットから外します。

    • MagSafe 2コネクタの取り外しは、難しい場合があります。 バッテリーの交換などの作業をするために一時的にロジックボードを取り外す場合は、MagSafe DC-Inボードを固定している2つの2.5 mm T5トルクスネジを外すと作業が簡単になります。 それからロジックボードとMagSafeボードを一緒に取り出してください。

  32. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 32、 3の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 32、 3の画像 2 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換: 手順 32、 3の画像 3
    • MacBook Proから基板アセンブリを取り出します。

    • 基板を再装着する際は、すべてのケーブルを確認して、基板の下に隠れていないか点検してください。

    • パーツ上部から時計回りに:バッテリー、右側スピーカー、キーボード用バックライト、AirPort/カメラ、ディスプレイ、マイク、左側スピーカー、キーボード、トラックパッド

  33. MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, MagSafe DC-Inボード: 手順 33、 2の画像 1 MacBook Pro 15インチ Retina Display Mid 2014 MagSafe DC-Inボードの交換, MagSafe DC-Inボード: 手順 33、 2の画像 2
    • デバイスを180度回転させて、内部コンポーネントにアクセスしやすくします。

    • MagSafe DC-Inボードを上部ケースに固定している、2本の2.5 mm T5トルクスネジを外します。

    • MagSafe DC-Inボードを右側にスライドして、上部ケース内の奥から取り出します。

    • MagSafe DC-Inボードを、上部ケースアセンブリから持ち上げて取り出します。

終わりに

このデバイスを再組み立てするには、インストラクションを逆の順番に従って作業を進めてください。

46 の人々がこのガイドを完成させました。

以下の翻訳者の皆さんにお礼を申し上げます:

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100%

Midori Doiさんは世界中で修理する私たちを助けてくれています! あなたも貢献してみませんか?
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作成者

2人の作成者と共同で作成されました。

Walter Galan

695,259 ポイント

1,203のガイドは作成済み

28 件のコメント

Thanks! I just completed this repair on a 15” mid 2015. It’s almost identical except there are some extra shields to remove from some of the connections (IO board cable connections, touch pad connection) which are very obvious.

I accidentally broke the flip/hinge for the ZIF on the right fan but it doesn’t seem to be an issue because the cable fits in snug anyways.

Christopher Reid - 返信

thanks a lot! I did the same repair on a 15” mid 2015 and encountered the same issues described already by Christopher. Had also a broken flip on the ZIF of the right fan. But everything works again.

Georges Moes - 返信

I have now replaced the battery and the dc-in board, and I still can’t get the battery to charge. I also bought a new magsafe power adapter. It appears all cables are connected, and the computer runs fine on the battery (until it runs out of juice, then I will be at a complete loss). No clue what to try next. Any suggestions? Thanks!

matt rogers - 返信

I thought I was the only one having the same problems. I haven’t replaced my dc-in board yet nor the charger. I’m sure this has something to do with the new Battery Health Management, MacOS 10.15.5 update served. Now I just don’t know how to use my mac when the battery is 0%. Last time I could charge it by taking the battery plug out of logic board and simply putting it back in and then it charged. Any suggestions are welcome here too.

Aleksi Lohisto -

Just to add. When I have my Macbook open and charger plugged in, it shows the red charging light, but in MacOS it tells its actually not charging. When I close the lid, the red charging indicator will go off after a while, and to get it back working (reset the magsafe chargers fault mode or something), I have to take the charger out of wall socket.

Aleksi Lohisto -

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