メインコンテンツにスキップ
英語
日本語

iPad Air 2 Wi-Fiモデルのフロントパネル取り外し

ガイドの前提条件

この翻訳が完了したとみなされる前に、全ての必須条件ガイドを翻訳する必要があります。

iOpenerの使用方法

ガイド情報

= 完了 = 不完全

      現在取り組み中のこの deviceの特定のパーツやコンポーネントの詳細を記載してください。 例: バッテリー

      タイトルを作成

      この短い1−2文の概要は検索結果に表示されます。

      ガイドの編集に取りかかる前に参考資料に目を通してください。

      ガイドの手順

      手順1

      液晶ガラスにひびが入っている場合はさらにひび割れが広がらないように、また修理作業中怪我をしないように、保護メガネを装着してください。

      手順2

      次のステップでは、iOpenerを使用して前面パネルアセンブリを固定している接着剤を柔らかくします。 iOpenerを使用するときは、必ず30秒以内に電子レンジで加熱してください。

      手順3

      iPadは外から見るとしっかりした作りに見えますが、フロントガラスの特定の部分の下にデリケートなパーツが搭載されています。これらの損傷を避けるために、各手順に記載されている部分のみ温めて下さい。

      手順4

      iPadの前面にあるカメラの上に吸盤を置き、押し込んで吸盤を密着させます。

      手順5

      吸盤をしっかり引き上げて、フロントパネルとリアケースの間に隙間を作ります。

      手順6

      ピックをディスプレイの淵に沿って、ヘッドホンジャック方向へスライドさせます。

      手順7

      フロントカメラ付近に、2つ目のピックを挿入します。

      手順8

      2つ目のピックをiPadの上端に沿って、スリープ/スリープ解除ボタンの方にスライドさせます。

      手順9

      再度、フロントカメラ付近に3つ目のピックを挿し込みます。

      手順10

      iPad右側を開くために、ピックを右上角から下までスライドします。

      手順11

      左側の開口ピックでiPadの左上角をスライドします。

      手順12

      iOpenerを再加熱してディスプレイの右端に置き、ディスプレイ下に付けられた接着剤を緩めます。

      手順13

      右側のピックを、ディスプレイ中央部あたりまでスライドさせます。

      手順14

      iOpenerを再加熱してディスプレイの左端に置き、接着剤を緩めます。

      手順15

      左側のピックを、ディスプレイ中央部あたりまでスライドさせます。

      手順16

      反対側のピックを、iPadの右側下の隅までスライドさせます。

      手順17

      左側のピックを、ディスプレイの左下隅までスライドさせます。

      手順18

      iOpenerを使用して、iPadの下端を温めます。

      手順19

      右側にあるピックを、iPad下部の右側角までスライドさせます。

      手順20

      左側のピックも同様に下側の角へ移動させます。

      手順21

      iPadの下部に残していた右側のピックを取り外します。

      手順22

      ディスプレイの下端に沿って左側のピックを右端までスライドさせ、iPadの右下隅から取り外します。

      手順23

      フロントカメラ付近の最後に残ったピックをねじって、ディスプレイ上端をリアケースから浮かせます。

      手順24

      続けてフロントカメラ側からディスプレイアセンブリを持ち上げます。

      手順25

      メイン基板にバッテリ端子を固定している、1.8mmプラスネジ1本を外します。

      手順26

      ショートする危険性を減らすために、バッテリー用絶縁ピックを使用してバッテリーの接続を切って下さい。

      手順27

      ディスプレイケーブルブラケットから、1.3mmプラスネジ3本を取り外します。

      手順28

      メイン基板上のソケットから、ディスプレイデータコネクタを取り外します。

      手順29

      残りの2つのデジタイザケーブルを、ディスプレイデータケーブルの下から外します。

      手順30

      フロントパネルアセンブリを、リアケースから取り外します。

      クリエイティブコモンズのオープンソース著作権のもと、あなたの投稿は著作権の対象となります