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手順3に変更

Midori Doiさんによる編集

承認済みの編集 : Midori Doi

変更なし

手順ライン

[* black] バックパネルが触って温まっていることを確認できたら、カーブ状の端を避けながらできるだけデバイスの温まっている端に近い位置で吸盤カップをしっかりと装着します。
[* icon_note] 吸盤カップはガラスのカーブした部分にはしっかりと装着できません。
[* black] 吸盤カップを引き上げて、スパッジャーもしくは開口ピックをリアガラスの下に差し込みます。
[* icon_note] カーブ状のガラスのため、スパッジャーをデバイスに水平状態で挿入するよりも、少し上に押し上げる状態で差し込みます。