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手順15に変更

Midori Doiさんによる編集

承認済みの編集 : Midori Doi

変更なし

手順ライン

[* black] 次に取り出すのは、ボタンセンサー、マザーボード、ハプティックドライバー、アダプティブトリガーです、全て黒いフレームに取り付けられています。
[* icon_note] このことから、SonyがDualSenseの大幅なアップグレードに自信を持っているのは確かです。内部パーツの半分は、トリガーとハプティック用のパーツに占有されているからです!
-[* black] 両側のアダプティブトリガーアセンブリがケーブルで繋がっていますが、ハプティックドライバー、USB-C端子とJoystickは半田付けで固定されています
+[* black] 両側のアダプティブトリガーアセンブリがケーブルで繋がっていますが、ハプティックドライバー、USB-CポートとJoystickは半田付けされています
[* black] 裏側に回路基板があります。そして幾つかチップが搭載されています。
[* red] SIE CXD9006GG —全体を統括するカスタム製Sonyチップのように思われます。
[* orange] Dialog DA9087 PMIC
[* yellow] Realtek ALC5524 オーディオコーデック