メインコンテンツにスキップ

修理を始めるには

修理する権利

パーツ&ツール

手順12に変更

Midori Doiさんによる編集

承認済みの編集 : Midori Doi

削除済み
追加
変更なし

手順ライン

[* black] 最後に、といってもまだまだ終わりは随分先ですが、SSDスロット付近を探ると2つのカスタム製Appleチップを見つけました。
[* red] SK Hynix H9HKNNNBRUMUVR-NLH LPDDR4に積層されたApple T2 339S00467
[* orange] Apple 338S00268ーこのチップは少し謎めいています。最初、これがiPhone 7で登場した噂のA10Fusion コプロセッサだと考えていましたが、パッケージサイズが若干小さいのです。(各辺約7.4 mm) 現在の予想:これはApple/Dialog Semi パワーマネージメントICではないかと考えています。
[* icon_note] Touch Bar付き2016年MacBook Proに搭載されていたT1チップの改良版T2がSMCカメラ用のイメージシグナルプロセッサ、オーディオコントロール、SSDコントローラー、Secure Enclaveとハードウェア暗号エンジン全機能を可能させているのです!
[* black] この追加された機能とセキュリティのマイナスポイントはiMac Proを回復したいときに頭痛の種となります。