メインコンテンツにスキップ

修理を始めるには

修理する権利

パーツ&ツール

はじめに

必須条件のみー解体や修理用に、ロジックボードとヒートシンクを一つのアセンブリとして取り外します。

  1. T3トルクスドライバーを使って、キーボードコネクタのブラケットから1.9 mmネジを2本外します。 T3トルクスドライバーを使って、キーボードコネクタのブラケットから1.9 mmネジを2本外します。
    • T3トルクスドライバーを使って、キーボードコネクタのブラケットから1.9 mmネジを2本外します。

  2. キーボードコネクタのブラケットを取り出します。
    • キーボードコネクタのブラケットを取り出します。

  3. スパッジャーを使って、ロジックボードからキーボードコネクタの接続をまっすぐ引き抜いて、接続を外します。 スパッジャーを使って、ロジックボードからキーボードコネクタの接続をまっすぐ引き抜いて、接続を外します。
    • スパッジャーを使って、ロジックボードからキーボードコネクタの接続をまっすぐ引き抜いて、接続を外します。

  4. T3トルクスドライバーを使用します。 左側Thunderboltポートコネクタブラケットの1.4 mmネジを2本外します。
    • T3トルクスドライバーを使用します。

    • 左側Thunderboltポートコネクタブラケットの1.4 mmネジを2本外します。

    • 右側Thunderboltポートコネクタのブラケットから1.4 mmネジを2本外します。

  5. スパッジャーを使って、左側Thunderboltポートコネクタをロジックボードからまっすぐ引き上げて、接続を外します。 ファン付近の内側端より持ち上げます。 コネクタをゆっくりと傍に寄せてください。ロジックボードを取り出す作業に影響しないようにします。
    • スパッジャーを使って、左側Thunderboltポートコネクタをロジックボードからまっすぐ引き上げて、接続を外します。

    • ファン付近の内側端より持ち上げます。

    • コネクタをゆっくりと傍に寄せてください。ロジックボードを取り出す作業に影響しないようにします。

  6. 右側Thunderboltポートのコネクタにも同じ作業を繰り返します。内側端から慎重に押し出して、傍に寄せます。 右側Thunderboltポートのコネクタにも同じ作業を繰り返します。内側端から慎重に押し出して、傍に寄せます。 右側Thunderboltポートのコネクタにも同じ作業を繰り返します。内側端から慎重に押し出して、傍に寄せます。
    • 右側Thunderboltポートのコネクタにも同じ作業を繰り返します。内側端から慎重に押し出して、傍に寄せます。

  7. T3トルクスドライバーを使って、Touch IDを固定しているカバーブラケットと、3.5 mmオーディオジャックコネクタから1.9 mmネジを2本外します。 T3トルクスドライバーを使って、Touch IDを固定しているカバーブラケットと、3.5 mmオーディオジャックコネクタから1.9 mmネジを2本外します。
    • T3トルクスドライバーを使って、Touch IDを固定しているカバーブラケットと、3.5 mmオーディオジャックコネクタから1.9 mmネジを2本外します。

  8. ブラケットを取り出します。
    • ブラケットを取り出します。

  9. 3.5 mm オーディオジャックのフレックスケーブルを、ロジックボードからまっすぐ持ち上げて接続を外します。 慎重にフレックスケーブルを傍に寄せます。 慎重にフレックスケーブルを傍に寄せます。
    • 3.5 mm オーディオジャックのフレックスケーブルを、ロジックボードからまっすぐ持ち上げて接続を外します。

    • 慎重にフレックスケーブルを傍に寄せます。

  10. Touch IDと電源ボタンのフレックスケーブルを、ロジックボードからまっすぐ引き抜いて接続を外します。 Touch IDと電源ボタンのフレックスケーブルを、ロジックボードからまっすぐ引き抜いて接続を外します。
    • Touch IDと電源ボタンのフレックスケーブルを、ロジックボードからまっすぐ引き抜いて接続を外します。

  11. 中程度に温めたiOpeneやヒートガンもしくはヘアドライやを使って、電源ボタン/Touch IDフレックスケーブルの下の接着剤を温めて柔らかくします。 中程度に温めたiOpeneやヒートガンもしくはヘアドライやを使って、電源ボタン/Touch IDフレックスケーブルの下の接着剤を温めて柔らかくします。
    • 中程度に温めたiOpeneやヒートガンもしくはヘアドライやを使って、電源ボタン/Touch IDフレックスケーブルの下の接着剤を温めて柔らかくします。

  12. 開口ピックをフレックスケーブルの下に慎重に差し込んで、ロジックボードから乖離します。それからゆっくりと傍に寄せてください。 このデリケートなフレックスケーブルにダメージを与えないよう、特にご注意ください。取り付けられたTouch IDセンサはMacBookのロジックボードとペアで製造されています。ダメージを与えてしまうと、Appleのみしか交換できません。 作業がうまく進まない場合は、無理やり行わないでください。若干熱を加えて、接着剤を温めてから再試行してください。
    • 開口ピックをフレックスケーブルの下に慎重に差し込んで、ロジックボードから乖離します。それからゆっくりと傍に寄せてください。

    • このデリケートなフレックスケーブルにダメージを与えないよう、特にご注意ください。取り付けられたTouch IDセンサはMacBookのロジックボードとペアで製造されています。ダメージを与えてしまうと、Appleのみしか交換できません。

    • 作業がうまく進まない場合は、無理やり行わないでください。若干熱を加えて、接着剤を温めてから再試行してください。

  13. T3トルクスドライバーを使って、Touch Barデジタイザーのコネクタブラケットより1.9 mmネジを1本外します。 T3トルクスドライバーを使って、Touch Barデジタイザーのコネクタブラケットより1.9 mmネジを1本外します。
    • T3トルクスドライバーを使って、Touch Barデジタイザーのコネクタブラケットより1.9 mmネジを1本外します。

  14. ブラケットを取り出します。
    • ブラケットを取り出します。

  15. Nintendo Switch 修理キット

    ゲームを再開するための、早くて簡単な修理キット

    Switch 修理キットページへ

    Nintendo Switch 修理キット

    ゲームを再開するための、早くて簡単な修理キット

    Switch 修理キットページへ
  16. スパッジャーを使って、Touch Barデジタイザをロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。 スパッジャーを使って、Touch Barデジタイザをロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。
    • スパッジャーを使って、Touch Barデジタイザをロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。

  17. T3トルクスドライバーを使って、Touch Barディスプレイのコネクタブラケットから1.9 mm ネジを2本外します。 T3トルクスドライバーを使って、Touch Barディスプレイのコネクタブラケットから1.9 mm ネジを2本外します。
    • T3トルクスドライバーを使って、Touch Barディスプレイのコネクタブラケットから1.9 mm ネジを2本外します。

  18. ブラケットを取り出します。
    • ブラケットを取り出します。

  19. スパッジャーを使って、Touch Barディスプレイのコネクタをロジックボードからまっすぐ引き上げて、接続を外します。 スパッジャーを使って、Touch Barディスプレイのコネクタをロジックボードからまっすぐ引き上げて、接続を外します。
    • スパッジャーを使って、Touch Barディスプレイのコネクタをロジックボードからまっすぐ引き上げて、接続を外します。

  20. マイクロフォンコネクタのソケットを覆っているテープがあれば剥がして、コネクタを露出させます。 マイクロフォンコネクタのソケットを覆っているテープがあれば剥がして、コネクタを露出させます。
    • マイクロフォンコネクタのソケットを覆っているテープがあれば剥がして、コネクタを露出させます。

  21. マイクロフォンケーブルのZIFコネクタ上の固定フラップを、ロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。 マイクロフォンケーブルのZIFコネクタ上の固定フラップを、ロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。
    • マイクロフォンケーブルのZIFコネクタ上の固定フラップを、ロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。

  22. マイクロフォンケーブルを引き抜いてーファンから離すようにーケーブルをソケットからスライドして外します。 可能であれば、ケーブル自体ではなく、装着されたテープ上から引っ張ってください。
    • マイクロフォンケーブルを引き抜いてーファンから離すようにーケーブルをソケットからスライドして外します。

    • 可能であれば、ケーブル自体ではなく、装着されたテープ上から引っ張ってください。

  23. 左側ピンセットでコネクタを覆っているテープカバーがあれば剥がします。 左側ピンセットでコネクタを覆っているテープカバーがあれば剥がします。
    • 左側ピンセットでコネクタを覆っているテープカバーがあれば剥がします。

  24. 左側ツイーターのZIFコネクタ用の固定フラップを、ロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。 左側ツイーターのZIFコネクタ用の固定フラップを、ロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。
    • 左側ツイーターのZIFコネクタ用の固定フラップを、ロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。

  25. ケーブルをツイーター側に向けて引き抜いて接続を外し、ソケットからスライドして取り出します。 可能であれば、ケーブル自体ではなく、装着されたテープを引っ張ってください。
    • ケーブルをツイーター側に向けて引き抜いて接続を外し、ソケットからスライドして取り出します。

    • 可能であれば、ケーブル自体ではなく、装着されたテープを引っ張ってください。

  26. ツイーターのフレックスケーブルの下には、2番目の左側メインスピーカー用ZIFコネクタが搭載されています。 左側メインスピーカー用のソケットを覆っているテープがあれば、剥がしてください。
    • ツイーターのフレックスケーブルの下には、2番目の左側メインスピーカー用ZIFコネクタが搭載されています。

    • 左側メインスピーカー用のソケットを覆っているテープがあれば、剥がしてください。

  27. 左側メインスピーカーのZIFコネクタ用の固定フラップを、ロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。 左側メインスピーカーのZIFコネクタ用の固定フラップを、ロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。
    • 左側メインスピーカーのZIFコネクタ用の固定フラップを、ロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。

  28. 左側メインスピーカーのケーブルをツイーター側に引き抜き、ソケットからスライドして外して接続を外します。 ここでもケーブル自体ではなく、装着されたテープ上を引っ張ってください。
    • 左側メインスピーカーのケーブルをツイーター側に引き抜き、ソケットからスライドして外して接続を外します。

    • ここでもケーブル自体ではなく、装着されたテープ上を引っ張ってください。

  29. 前の6つの手順を繰り返して、反対側のツイーターと右側のメインスピーカーの接続も外します。 ツイーターコネクタを覆っているテープがあれば剥がしてください。
    • 前の6つの手順を繰り返して、反対側のツイーターと右側のメインスピーカーの接続も外します。

    • ツイーターコネクタを覆っているテープがあれば剥がしてください。

  30. 右側ツイーターZIFコネクタ用の固定フラップをまっすぐ持ち上げて、ロジックボードから接続を外します。 右側ツイーターZIFコネクタ用の固定フラップをまっすぐ持ち上げて、ロジックボードから接続を外します。
    • 右側ツイーターZIFコネクタ用の固定フラップをまっすぐ持ち上げて、ロジックボードから接続を外します。

  31. ケーブルをツイーター側に向けて引き抜いて、ソケットからスライドして取り出して接続を外します。 ここでもケーブル自体ではなく、装着されたテープ上を引っ張ってください。
    • ケーブルをツイーター側に向けて引き抜いて、ソケットからスライドして取り出して接続を外します。

    • ここでもケーブル自体ではなく、装着されたテープ上を引っ張ってください。

  32. 右側メインスピーカー用のコネクタを覆っているテープがあれば、剥がしてください。 右側メインスピーカー用のコネクタを覆っているテープがあれば、剥がしてください。
    • 右側メインスピーカー用のコネクタを覆っているテープがあれば、剥がしてください。

  33. 右側メインスピーカーのZIFコエンクタ用固定フラップを、ロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。 右側メインスピーカーのZIFコエンクタ用固定フラップを、ロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。
    • 右側メインスピーカーのZIFコエンクタ用固定フラップを、ロジックボードからまっすぐ持ち上げて、接続を外します。

  34. 右側メインスピーカーのケーブルをツイーター側に向けて引っ張り、ソケットからスライドして外します。
    • 右側メインスピーカーのケーブルをツイーター側に向けて引っ張り、ソケットからスライドして外します。

  35. 最初のアンテナケーブルを、ソケットからまっすぐ持ち上げて接続を外します。 ピンセットもしくはスパッジャーの平面側先端を慎重にケーブルの下でスライドして、ソケット付近で止めます。それから慎重にツールでひねったり、こじ開けて、接続を外します。 ピンセットもしくはスパッジャーの平面側先端を慎重にケーブルの下でスライドして、ソケット付近で止めます。それから慎重にツールでひねったり、こじ開けて、接続を外します。
    • 最初のアンテナケーブルを、ソケットからまっすぐ持ち上げて接続を外します。

    • ピンセットもしくはスパッジャーの平面側先端を慎重にケーブルの下でスライドして、ソケット付近で止めます。それから慎重にツールでひねったり、こじ開けて、接続を外します。

  36. 前の手順を繰り返して、残りのアンテナケーブル2本についても接続を外します。
    • 前の手順を繰り返して、残りのアンテナケーブル2本についても接続を外します。

    • 各ケーブルの接続を再装着するには、コネクタを各ソケット上に揃えて並べ、カチッと音がするまで押さえて装着させます。

  37. T5トルクスドライバーを使って、アンテナケーブルバンドルを固定している2.9 mmネジを1本外します。 T5トルクスドライバーを使って、アンテナケーブルバンドルを固定している2.9 mmネジを1本外します。
    • T5トルクスドライバーを使って、アンテナケーブルバンドルを固定している2.9 mmネジを1本外します。

  38. ロジックボードアセンブリを固定している10本のネジを外します。 2.5 mm トルクスT3ネジー3本
    • ロジックボードアセンブリを固定している10本のネジを外します。

    • 2.5 mm トルクスT3ネジー3本

    • 2.9 mm トルクス T5ネジー5本

    • 3.0 mm トルクス T5ネジー2本

    • 再組み立ての際に、これらのネジを緩めに装着してからロジックボードの位置を調節してください。それからネジを締めてください。

  39. 2つのゴム製ファン用振動減衰ストリップをファンに固定するための接着剤から剥がします。(完全に外さないでください) 必要に応じて、iOpener、ヘアドライヤー、ヒートガンで中程度の熱を当てて、接着剤を柔らかくすると、剥がす作業がスムーズになります。 必要に応じて、iOpener、ヘアドライヤー、ヒートガンで中程度の熱を当てて、接着剤を柔らかくすると、剥がす作業がスムーズになります。
    • 2つのゴム製ファン用振動減衰ストリップをファンに固定するための接着剤から剥がします。(完全に外さないでください)

    • 必要に応じて、iOpener、ヘアドライヤー、ヒートガンで中程度の熱を当てて、接着剤を柔らかくすると、剥がす作業がスムーズになります。

  40. ロジックボードアセンブリはタイトに装着されていますが、左端の下にスパッジャーを差し込み、わずかに持ち上げると取り外しやすくなります。 ロジックボードを取り外すときに抵抗がないはずです。 すべてのケーブルを注意深く外れているか確認し、作業の邪魔にならないようにして、ボードに引っ掛からないようにします。
    • ロジックボードアセンブリはタイトに装着されていますが、左端の下にスパッジャーを差し込み、わずかに持ち上げると取り外しやすくなります。

    • ロジックボードを取り外すときに抵抗がないはずです。 すべてのケーブルを注意深く外れているか確認し、作業の邪魔にならないようにして、ボードに引っ掛からないようにします。

    • ロジックボードアセンブリを取り外すには、左側から持ち上げます。

  41. ロジックボードアセンブリをインストールする際は、 ゴム製振動ダンパーの位置が揃っているか調整しながら確認します。 アンテナケーブルのバンドルをロジックボードとヒートシンク間の隙間に通して、ボードを取り付けた時にケーブルが正しく繋がっているか確認してください。
    • ロジックボードアセンブリをインストールする際は、

    • ゴム製振動ダンパーの位置が揃っているか調整しながら確認します。

    • アンテナケーブルのバンドルをロジックボードとヒートシンク間の隙間に通して、ボードを取り付けた時にケーブルが正しく繋がっているか確認してください。

    • インストールする際に、ケーブルがボードの下に閉じ込められていないか確認してください。特にマークしたエリアをよく確認してください。

終わりに

デバイスを再組み立てする際は、これらの手順を逆の順番に従って作業を進めてください。

以下の翻訳者の皆さんにお礼を申し上げます:

100%

Midori Doiさんは世界中で修理する私たちを助けてくれています! あなたも貢献してみませんか?
翻訳を始める ›

Jeff Suovanen

メンバー登録日: 2013年08月06日

295,714 ポイント

256のガイドは作成済み

チーム

iFixit iFixit人のメンバー

Community

124 メンバー

11,605のガイドは作成済み

コメント1件

Microphoneのパーツの説明欄には、Teardownの動画がリンクされていますが、その動画にはMic部分の説明が無いため、このページをリンクしておくと良いと思いました。

This page should be linked In the page of microphone assembly. Threre is not any microphone assembly part in the video embedded in the page.

polo - 返信

コメントを追加

統計データを表示:

過去 24時間: 0

過去 7 日: 0

過去 30 日: 1

今までの合計 103