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はじめに

Kindle Fire HDX 7インチタブレットが、音量ボタンを押しても調節できない場合、リボンケーブルもしくはボタン自体が壊れている可能性があります。

このガイドを参照して、自分で音量ボタンを修理しましょう!

  1. 開口ピックをスピーカーベゼルの下に差し込み、周辺全体をスライドして、タブレットから外します。 接着剤は強力なため、iOpenerもしくはヒートガンで温めて柔らかくしてください。 接着剤は強力なため、iOpenerもしくはヒートガンで温めて柔らかくしてください。
    • 開口ピックをスピーカーベゼルの下に差し込み、周辺全体をスライドして、タブレットから外します。

    • 接着剤は強力なため、iOpenerもしくはヒートガンで温めて柔らかくしてください。

  2. スピーカーベゼルを取り出します。
    • スピーカーベゼルを取り出します。

  3. 3mm T3トルクスネジをバックケースから6本外します。
    • 3mm T3トルクスネジをバックケースから6本外します。

  4. 開口ピックをディスプレイとバックケースの間の差し込み、周辺に沿ってスライドします。 ディスプレイとバックケースが乖離するまで、開口ピックを周辺に沿って外してください。
    • 開口ピックをディスプレイとバックケースの間の差し込み、周辺に沿ってスライドします。

    • ディスプレイとバックケースが乖離するまで、開口ピックを周辺に沿って外してください。

    • ディスプレイリボンケーブルは両側で繋がったままです。まだ完全に外さないでください。

  5. スパッジャーの平面側先端を使って、リアパネルのプレスフィットコネクタの接続を、マザーボードから外します。
    • スパッジャーの平面側先端を使って、リアパネルのプレスフィットコネクタの接続を、マザーボードから外します。

    • バッテリーと外側ケースの間に接着ストリップがあるかもしれません。ケースを慎重にこじ開けて、スパッジャーの平面側先端で接着ストリップを剥がします。

  6. 音量ボタンの固定ブラケットから、2.1mm T5トルクスネジを2本外します。
    • 音量ボタンの固定ブラケットから、2.1mm T5トルクスネジを2本外します。

  7. スパッジャーの平面側先端を使って、リアパネルから音量ボタンリボンケーブルをこじ開けます。 タブレットから音量ボタンのリボンケーブルを引き上げて、取り出します。
    • スパッジャーの平面側先端を使って、リアパネルから音量ボタンリボンケーブルをこじ開けます。

    • タブレットから音量ボタンのリボンケーブルを引き上げて、取り出します。

  8. リアパネルから音量ボタンを取り出します。
    • リアパネルから音量ボタンを取り出します。

終わりに

デバイスを再組み立てする際は、これらの手順を逆の順番に従って作業を進めてください。

以下の翻訳者の皆さんにお礼を申し上げます:

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Blake Klein

メンバー登録日: 2017年01月29日

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