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ビデオの概要

はじめに

まだ4月というのに、今年に入って既に2機種の折りたたみスマートフォンの分解をこなしました。そして、3番目の分解となるHuawei Mate Xsを手に入れました。これまで分解した折りたたみスマートフォンと違うのは、脆いプラスチック製OLEDスクリーンが折りたたんだ状態でも外側にあります。

Mate Xsはアメリカ国内で取り扱っていません。スマートフォンをハッキングすれば、Googleのモバイルサービスを利用できます。その代わりにHuaweiはアプリギャラリーとモバイルクラウドサービスを含むHuawei独自のサービスを構築しました。PlayStoreはありません。この2700ドルもする折りたためるスマートフォンを動かしているのは何か見つけるため、分解を始めましょう。

このビデオを日本語字幕付きでご覧いただけます。YouTubeアカウントにログイン後、画面右下の設定より日本語字幕を選択してください。

この分解は修理ガイドでは ありません。 お持ちのHuawei Mate Xsを修理する際は、iFixitの修理ガイドをご利用ください。

    まとめ
    • 多くのコンポーネントはモジュラーで、個別での交換が可能です。
    • 脆い折りたためるディスプレイは、修理の際の意気込みと注意力があれば交換可能です。
    • バッテリーの交換は簡単ですが、とりわけ強力なバッテリーの接着剤によって不必要に難易度が上がります。
    • 全ての修理の始まりと終わりは、頑丈に接着剤で固定されたアウターカバーの作業です。
    • 充電ポートがメイン基板に直接半田付けされています。
    リペアビリティのスコア
    2
    10点中2点のリペアビリティ
    (10点が最も修理しやすい指標です)

以下の翻訳者の皆さんにお礼を申し上げます:

100%

Midori Doiさんは世界中で修理する私たちを助けてくれています! あなたも貢献してみませんか?
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