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The Apple 11" iPad with the A16 Bionic chip is the 11th Generation iPad (2025 model), also known simply as the iPad 11-inch (A16), offering a powerful, affordable experience with a Liquid Retina display, USB-C, and landscape stereo speakers, ideal for everyday use and productivity.

iPadを使っていると熱くなってくる

iPadを充電中もずっと使ってたら熱くなってきて充電が切れるとリカバリーモードになるんですけどどうしたらいいですか

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2件の回答

強制再起動を試してみてください

それでもリカバリーモードから抜けられない場合はiTunesから修復を試してみてください

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結論から言うと、iPad を充電しながら長時間使って熱くなり、電源が落ちてリカバリーモードになるのは “危険信号” です。
ほぼ確実に バッテリーか基板の保護回路が発動している状態 なので、放置すると悪化します。

起きている現象の正体(重要)

iPad は高温になると本体を守るために
① 充電を停止 → ② 電源を落とす → ③ リカバリーモードに入る
という動作をします。

特に以下の状態だとこの症状が出やすい:

  • バッテリー劣化(内部抵抗が上昇)
  • 充電しながら高負荷アプリを使用
  • バッテリー温度センサーの異常
  • ドックコネクタやTristar(充電IC)の劣化
  • 非純正・劣化したケーブルや充電器

まず試すべき対処(安全にできる順)

1. 完全に冷ましてから再起動

  • 電源を切る
  • 30分〜1時間放置
  • 再度起動

→ 過熱保護が解除されると普通に起動することが多い。

2. 充電器・ケーブルを純正 or MFi に変える

安物ケーブルは過電流や発熱を起こしやすい。
MFi認証ケーブルで改善するケースが多い。

3. 充電しながらの使用をやめる

特にゲーム・動画編集・高輝度表示は発熱の原因。
→ 充電しながら使うとバッテリーが急速に劣化する。

4. iPadOS を最新にする

熱管理の改善が入っていることがある。

これでも改善しない場合の原因(修理レベル)

バッテリー劣化(最も多い)

  • 充電中に発熱
  • 電源が落ちる
  • リカバリーループ

バッテリー交換でほぼ直る症状

Tristar(充電IC)故障

充電しながら使う → 過電流 → Tristar が壊れる というのは iPad でもよくある。

症状:

  • 充電器を認識しない
  • 電流が不安定
  • リカバリーモードに入る

→ 基板修理が必要。

とにかく、基盤を修理しなければいけない確率が高いので、修理してください。

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まついしゅん さん、ありがとうございました!
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