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2020年10月13日に発表されたiPhone 12 miniはiPhone12シリーズの中で最も小型モデルです。5.4インチOLEDディスプレイ、A14 Bionicプロセッサにデュアルリアカメラを搭載しています。

iPhone 12 mini で 画面 の 右半分 が 操作不能 になっている

今使っているiPhone 12 mini で画面右半分が操作不能になりました。

再起動、Simの抜き差しをしてみましたが動作は変わらなかったです。

またVerも最新のものにしています。

メモ帳で線を何本か描いてみたのですが綺麗に縦に色が塗れなくなっていました。

普段お風呂に入る際に浴室にiPhoneを持ち込んでいるため、原因として考えられるのは水没かと思うのですが、こちら復旧させるにはどうすればよいでしょうか。

どなたかお答えいただければ幸いです。

更新 (03/06/26)

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1件のコメント

またバッテリー最大容量が62%なのですがこちらは関係ありますでしょうか

さんによる

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1 件の回答

ベストアンサー

ほぼ確実にハードウェア故障(画面 or 基板)で、特に「お風呂に持ち込んでいた」という点から水没によるタッチセンサーの腐食が最も疑われます。 再起動やSIM抜き差しで改善しないのも、水没症状と一致しています。

電池容量はおそらくですが関係はありません

ただし62%はかなり劣化しており、別途交換レベルです。

起きている可能性が高いこと

1. タッチセンサー(デジタイザ)の故障

水分が内部に入り、タッチを検知する層が部分的に死んでいる状態。 線が綺麗に塗れないのは典型的な症状です。

2. 画面内部の腐食・ショート

水没後は、数日〜数週間かけて腐食が進行し、徐々にタッチ不能範囲が広がることがあります。 検索結果でも、水没後に画面異常やタッチ不良が起きるケースが多く報告されています。

3. 基板側のタッチICの損傷

お風呂の蒸気は防水性能を超えて侵入しやすく、基板側のICが腐食することもあります。

復旧の可能性と必要な対応

結論:自力での復旧はほぼ不可能。修理が必要です。

1. 画面交換で直るケース(約60〜70%)

  • デジタイザだけが壊れている場合 → 画面交換で復活する可能性が高い

2. 基板修理が必要なケース(約30〜40%)

  • 水没でタッチICが腐食している場合 → 基板修理が必要(費用は高め)

3. Apple正規修理は本体交換扱い

Appleは水没=本体交換になることが多いです。 検索結果でも、水没は保証対象外で有償修理になると明記されています。

今すぐやるべきこと

  • 電源を切る(内部ショートを防ぐため)
  • 充電しない
  • 乾燥剤と一緒に密閉して放置(応急処置) ※米びつは推奨されていません。
  • バックアップを取れるなら早めに取る(右半分が無しで頑張る)
  • 修理頑張ってください!
  • 質問ありがとうございました!

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1件のコメント:

ご回答ありがとうございました。

画面交換、基盤修理の方向で修理依頼しようと思います。

さんによる

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夏目漱石 さん、ありがとうございました!
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